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		<title>学生マンション、高齢者住宅、土地・建物活用｜株式会社ジェイ・エス・ビー</title>
		<link>http://www.jsb.co.jp/</link>
		<description>学生マンション、高齢者住宅、土地・建物活用の株式会社ジェイ・エス・ビーです。</description>
		<language>ja</language>
		<copyright>© 2026 J.S.B.Co.,Ltd.</copyright>
		<lastBuildDate>Wed, 25 Feb 2026 15:00:00 +0900</lastBuildDate>
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			<title>入賞作品は実際の制作物に採用！「学内コンペティション」を各地で開催　～ジェイ・エス・ビーが取り組む学生の成長支援と産学連携～</title>
			<description><![CDATA[<p>　UniLife(ユニライフ<span>)</span>のブランドで全国の学生マンションの企画開発・仲介斡旋・運営管理までをトータルで行う株式会社ジェイ・エス・ビー（本社：京都府京都市、代表取締役社長：森 高広　以下、当社<span>)</span>は、学生の成長支援活動の一環として、例年、専門学校・大学等と連携し、学生の作品制作を評価する「学内コンペティションイベント」を各地で開催しています。<span>1</span>月<span>16</span>日には、その一つにあたる日本国際学園大学にて受賞者への表彰式を執り行いました。<br /><br /><img alt="集合写真（日本国際学園大学）3.jpg" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/4b1011e5b14832e957e980636dff0417731a95ba.jpg" width="590" height="338" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /><strong>【ジェイ・エス・ビーが取り組む 学内コンペティションイベント】<br /></strong>　本イベントは、これから社会へはばたく学生が、自身の受賞実績として、また企業が求めるデザイン制作の良き機会となるよう当社が学生の成長支援活動の一環として取り組むもので、全国の全ての学生を対象にした「学⽣下宿年鑑 表紙デザインコンペ」や、学校単位で開催する各種デザインコンペなど、多様な形式で展開されます。昨年は、全国<span>18</span>校で学校単位取り組むコンペティションイベントが開催されました。<br /><br /><strong>【事例紹介】<br /></strong><strong><u>■つくば市エリアひとり暮らしブック表紙デザインコンペ</u></strong>（日本国際学園大学）<br />　日本国際学園大学と当社が学内で開催したもので、大学が所在する茨城県つくば市エリアの学生マンションを紹介する情報誌の表紙デザインを競うコンペです。<span>2026</span>年<span>1</span>月<span>16</span>日に同校で行われた表彰式では、受賞者に記念品の授与が行われました。選出された受賞作品は、実際の表紙デザインに採用されます。<br /><br /><strong><u>■学生のひとり暮らし モデルルームコンペ<br /></u></strong>（京都芸術デザイン専門学校／大阪モード学園／東京デザイナー・アカデミー　各校毎に実施）<br />　学生が住みやすい、友達に自慢したくなるお部屋を予算内でコーディネートする学生によるモデルルーム制作を行いました。生徒がいくつかのチームに分かれ、内容を検討し、プレゼンを通過したチームが実際に当社の学生マンション内にモデルルームを作り上げました。<br /><br /><img alt="様子HP.png" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/93288062a44260330a192aa136d595f7ed3d02c5.png" width="638" height="397" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /><strong><u><br />■学⽣下宿年鑑<span>2026</span>表紙デザインコンペ</u></strong><br /><img alt="年鑑.jpg" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/9f2904021592b61d6b61e40e789cf2b3a68537bb.jpg" width="271" height="358" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" />　当社が毎年発行するお部屋探し情報誌「学生下宿年鑑シリーズ」の表紙デザインを全国の学生を対象に広く募集し、1位入賞者の作品は、実際に発行される冊子の表紙デザインに採用しています。第9回目となった2025年の開催では、271点の応募がありました。近年は、学校単位での参加も増えています。<br /><br />　これらの活動は、当社の経営理念にある「健全な若者の育成と魅力あふれる社会の実現」に向けて取り組む学生の成長支援を目的にしたものです。<br />　ジェイ・エス・ビーは、住まいの提供に留まらず、学生の才能が社会で評価される場を今後も全国で広げていきます。</p>
<p><br /><br /><strong><span>■プレスリリースに関するお問い合わせ先</span><br /><span>　</span></strong><span>株式会社ジェイ・エス・ビー　広報担当</span><strong><br /></strong><span>　TEL：075-341-2728　Email：</span><a href="https://www.jsb.co.jp/news/detail/jsb@jsb-g.co.jp">jsb@jsb-g.co.jp</a><br /><span>　お問い合わせフォームからもお問い合わせいただけます。</span><br /><br /><br /></p>
<p></p>]]></description>
			<link>http://www.jsb.co.jp/news/detail/post-783.php</link>
			<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
			<pubDate>Wed, 25 Feb 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		
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			<title>続く物価高騰 新生活をサポート！学生マンションのUniLife 3つの新サービス　～礼金・敷金・家具家電 不要「ZEROプラスシリーズ」／初期費用 分割支払い「就学サポートプラン」／柔軟な就労機会を提供「お部屋「de」バイト」～</title>
			<description><![CDATA[<p>　<span>UniLife(</span>ユニライフ<span>)</span>のブランドで全国の学生マンションの企画開発・仲介斡旋・運営管理までをトータルで行う株式会社ジェイ・エス・ビー（本社：京都府京都市、代表取締役社長：森 高広　以下、当社<span>)</span>は、物価高騰が続く状況下、新生活を開始する学生へのサポートとして、<span>2026</span>年春入居に合わせた<span>3</span>つの新サービスの提供を開始しました。<br /><br /><img alt="JSB_ULA-1.jpg" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/126305dd87762d4cd0ba7d2dbf393cc841fd5abb.jpg" width="350" height="142" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>
<p><strong>【<span>ZERO</span>プラスシリーズ】<br /></strong>　ZEROプラスシリーズは、礼金（入館金）<span>&amp;</span>敷金なし、プラス家具家電付きやインターネット無料の初期費用がお得なマンションです。初期費用が軽減できます。<br /><br /><img alt="ZEROプラス.png" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/32c3fa2f3b59b4789819f099d48adb8b1c140615.png" width="629" height="178" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>
<p><strong>【初期費用分割支払い　就学サポートプラン】</strong><strong>※当プランはスルガ銀行取扱商品となります　<br /></strong>　新生活を始める際、入学金や授業料、引越代などまとまったお金が必要になります。そのような負担を軽減するため、「スルガ銀行の就学サポートプラン」をご紹介しています。<br />　ご融資限度額最大<span>100</span>万円、ご返済期間は最長<span>5</span>年にてお申込可能です。<br /><br /><img alt="就学プラン.png" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/15e87961233aa3bba092ceff1d4e0c5d1b64d49a.png" width="613" height="214" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />▶スルガ銀行　学生マンション就学サポートプラン　商品名：目的別ローン＜カード型＞<br />　※本商品にご融資対象は学生マンションのご契約者様の親権者様となります。<br />　※スルガ銀行による審査の結果、ご希望に沿えない場合もございます。<br />　※一部、本商品のご利用対象外のマンションがございます。対象可否については<span>UniLife</span>店舗までお問い合わせください。<br />　※対象：契約金初期費用　礼金（入館金）、敷金、年間管理費、火災保険料（総合補償料）、家賃保証委託料、仲介手数料、鍵交換代、その他付帯費用など<br />　本ローンは、提携ローンではありません。本商品のご説明およびお申込みの受付はスルガ銀行の社員が必ず行います。（スルガ銀行の社員以外の方が行うことは禁止されています。）また、お申込みいただいたご本人様の同意なく他の方へ審査結果をご連絡することはありません。<br />　お問合せ：スルガ銀行　アクセスセンター　<span>TEL 0120-895-560　 </span>土日祝除く<span>9:00~18:00<br /><br /></span><strong>【お部屋「<span>de</span>」バイト】<br /></strong>　勉強やサークル活動で忙しくても「やりがいのあるバイトがしたい」「将来に繋がる成長できるバイトがしたい」そんな思いを叶えてくれるのが「お部屋「<span>de</span>」バイト」！ご入居のお部屋で個別指導塾講師（オンライン講師）のアルバイトができます。柔軟な就労機会を得ることができると同時に、生徒との対話を通して指導や、寄り添い、共感といった経験を得られる自身の成長に繋がるアルバイトです。<span>2026</span>年<span>4</span>月よりサービス開始予定です。<br /><br /><img alt="おうちdeバイト.png" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/b61f18fc998430342423c35f244e3b8f0453ab79.png" width="580" height="240" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>
<p>※アルバイト内容はスクール<span>TOMAS</span>、もしくはリソー教育グループでのオンライン個別指導塾講師です。事前に採用試験に合格いただく必要がございます。<br />※授業の枠数や時期により、オンライン個別指導塾講師のお仕事は不定期になる場合がございます。その場合は、スクール<span>TOMAS</span>、リソー教育グループの教室現場での対面個別指導塾講師の案内をさせていただく場合もございます。</p>
<p></p>
<p><br /><br /><strong><span>■プレスリリースに関するお問い合わせ先</span><br /><span>　</span></strong><span>株式会社ジェイ・エス・ビー　広報担当</span><strong><br /></strong><span>　TEL：075-341-2728　Email：</span><a href="https://www.jsb.co.jp/news/detail/jsb@jsb-g.co.jp">jsb@jsb-g.co.jp</a><br /><span>　お問い合わせフォームからもお問い合わせいただけます。<br /></span></p>]]></description>
			<link>http://www.jsb.co.jp/news/detail/post-782.php</link>
			<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
			<pubDate>Tue, 10 Feb 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		
		<item>
			<title>～「東京大学西千葉キャンパス跡地大規模複合開発」街区内に学生マンション～「The Park Hive  （ザ パーク ハイヴ） 西千葉」始動　～2027年2月竣工、3月開業予定～</title>
			<description><![CDATA[<p style="text-align: left;">報道関係各位</p>
<p style="text-align: right;">三菱地所レジデンス株式会社<br />大和ハウス工業株式会社<br />株式会社ジェイ・エス・ビー</p>
<p style="text-align: left;">　三菱地所レジデンス株式会社（以下、三菱地所レジデンス）、大和ハウス工業株式会社（以下、大和ハウス工業）が開発し、株式会社ジェイ・エス・ビー（以下、<span>JSB</span>）が運営予定の学生マンション「<span>The Park Hive</span>（ザ・パーク・ハイヴ） 西千葉」（以下、本物件）は、<span>2026</span>年<span>4</span>月より入居者募集を開始します。千葉県千葉市稲毛区にて進行中の大規模複合開発「千葉 学美の杜」内に位置する本物件は、総戸数<span>312</span>室の食事付き・家具家電付き学生マンションです。竣工は<span>2027</span>年<span>2</span>月、開業は<span>2027</span>年<span>3</span>月の予定です。</p>
<table border="1" style="border-collapse: collapse; width: 100%; height: 89.5625px; background-color: #f8fafa;">
<tbody>
<tr style="height: 89.5625px;">
<td style="width: 98.6804%; height: 89.5625px;">【「The Park Hive西千葉」の特徴】<br />（1）緑と学びが広がる「千葉 学美の杜」内に誕生する学生マンション<br />（2）千葉大学に近接し、通学利便性に優れたロケーション<br />（3）食事・家具家電・セキュリティで、初めてのひとり暮らしをサポート</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p style="text-align: left;"></p>
<p style="text-align: left;">　東京大学西千葉キャンパス跡地は<span>JR</span>総武線「西千葉」駅から徒歩<span>3</span>分に位置し、周辺には千葉大学をはじめとする教育機関が集積する約<span>75,000</span>㎡の文教エリアです。その中で、大規模複合開発「千葉 学美の杜」は、併せて約<span> 1,300 </span>戸の共同住宅・学生マンション・サービス付き高齢者向け住宅を建築するほか、戸建住宅、商業施設、複合施設、介護施設などの整備が予定されています。敷地内には歩行者動線や約<span>12,000</span>㎡の広場空間「（仮称）西千葉キャンパスパーク」が設けられ、駅・大学・周辺住宅地との回遊性の高い街区構造を形成する計画です。<br />　物件は、「千葉 学美の杜」における学生向け居住機能を担う建物として計画されており、千葉大学をはじめとする学生の多い文教エリアと調和させながら、学生の生活と学びの拠点となることを目指しています。<br /><br /><img alt="西千葉①.jpg" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/4ca677d65a3c102d01b5092cd4edf0df6d9e0805.jpg" width="720" height="337" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>
<p>　三菱地所レジデンスと大和ハウス工業は、本物件の開発を通じて、地域の魅力向上と学生生活の質の向上に寄与する住環境づくりを進めてまいります。<br /><br /><strong><u>■</u></strong><strong><u>緑と学びが広がる「千葉 学美の杜」内に誕生する学生マンション　 　　　　　　　　　　　　　　　　　<br /></u></strong>　本物件は、「千葉 学美の杜」の中でも、（仮称）西千葉キャンパスパークに隣接する位置に整備される学生マンションです。旧西千葉キャンパス跡地の広々とした空間を活かし、緑豊かな景観を身近に感じながら暮らせる環境が整っています。敷地周辺には公園や歩行者動線が整備され、キャンパスライクな落ち着いた雰囲気と、日常生活に必要な利便施設が近接するバランスの良い住環境を備えています。また、計画地に隣接して商業・複合施設の開発が予定されており、買い物や食事、日用品の調達を徒歩圏内で完結できる点も大きな魅力です。<br /><br /><img alt="西千葉②.jpg" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/a5cb380007511ca8d05fdbef02f9adc26426b9e9.jpg" width="434" height="275" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>
<p><strong><u>■千葉大学に近接し、通学利便性に優れたロケーション　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br /></u></strong>　本物件は、千葉大学のキャンパスに近接し、<span>JR</span>総武線「西千葉」駅北口から徒歩<span>9</span>分（サブエントランスより）という通学に便利な立地に位置し、駅から徒歩圏でアクセスできる学生マンションとなっています。<br />　周辺には学びや研究に関連する施設も多く、文教エリアとしての落ち着いた雰囲気が保たれています。学生の生活に不可欠な書店・飲食店・ドラッグストアなどの周辺施設も充実しており、生活利便性と学業環境を同時に確保できる点が大きな特徴です。<br /><br /><strong><u>■食事・家具家電・セキュリティで、初めてのひとり暮らしをサポート　　　　　　　　　　　　　　　　<br /><br /></u></strong><strong>【吹き抜けによる解放感あふれたラウンジ／ビュッフェスタイルの食事提供】<br /></strong>　本物件では、吹き抜けの食堂ラウンジで開放感のある空間を作り出します。館内ではビュッフェスタイルの食事提供により賑わいを創出し、設けられたアッパーラウンジでは学生同士が自然に集まり、コミュニケーションを促進します。<br /><br /><strong><img alt="西千葉③.jpg" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/8675b99d912376fe339b2bfbb3f963b20ca70f77.jpg" width="750" height="274" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />【栄養士監修メニュー／館内調理／入居者交流】 <br /></strong>　館内にはJSBグループプロデュースの食堂、UniTime Kitchen（ユニタイムキッチン）が併設され、栄養バランスの取れた管理栄養士監修のメニューが館内調理で朝夕2食提供されます。UniTime Kitchenは、全国のJSBグループ運営の学生マンション内で運営され、ウェルカムパーティなど館内コミュニティの活性化に繋がるイベントを行っています。<br /><br /><strong>【プライベート重視、家具家電付きの居室／安心の</strong><strong>24</strong><strong>時間対応】 <br /></strong>　個室内はプライベートを重視したバス、トイレ、洗面台を設置した完全個室となっています。室内にはベッド、デスク、チェア、クローゼット、洗濯機、冷蔵庫、電子レンジといった家具家電を備え付け、引越しによる手間、時間、費用の負担を減らしています。 また、入居中、設備の故障などのトラブルの際には、JSBグループ会社の24時間管理窓口が対応し、初めてのひとり暮らしをしっかりサポートします。<br /><br /><strong>【セキュリティ充実】 <br /></strong>　日勤管理人の配置、オートロック、防犯カメラ、非対面で荷物を受け取れる宅配ボックス、通報ボタンによる24時間警備会社駆け付けサービス（ユニセーフ24）を導入しています。各居室の玄関には防犯性の高い暗証番号キーを採用しています。<br /><br /><strong>【学生マンションが必要とされる背景】 <br /></strong>　進む少子化の一方で大学進学率は過去最高を記録し、学生数は安定した推移を見せています。かつて4畳半一間で風呂トイレ共同といった学生のひとり暮らしは、ワンルームタイプの風呂トイレ付の個室タイプへと様変わりしました。近年では、安心感、快適性、プライベート重視といったものが学生のひとり暮らしに求められ、今、学生マンションに注目が集まっています。また、若者の「孤食」「偏食」「少食」といった食の心配や人間関係の希薄化なども問題視されるようになり、食事付き学生マンションの人気が高まっています。<br /><br /><strong><u>■「</u></strong><strong><u>The Park Hive </u></strong><strong><u>西千葉</u></strong><strong><u>」の物件概要 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br /><br /></u></strong>　所　在　地：千葉県千葉市稲毛区弥生町<span>2</span>番<span>19</span>（地番）<br />　交　　　通：<span>JR</span>総武線「西千葉」駅徒歩<span>9</span>分（サブエントランスより）<br />　総　戸　数：<span>312</span>室<br />　構造・規模：鉄筋コンクリート造地上<span>6</span>階建<br />　敷地面積　：<span>3,601.15</span>㎡（建築確認対象面積）<br />　延床面積　：<span>7,650.49</span>㎡<br />　間　取　り：1R、<span>1K<br /></span>　専有面積　：16.00㎡～<span>19.91</span>㎡<br />　竣工予定　：2027年2月（予定）<br />　開　業　日：2027年3月15日（予定）<br />　事　業　主：三菱地所レジデンス株式会社・大和ハウス工業株式会社<br />　設　　　計：株式会社ジャイロアーキテクツ<br />　施　　　工：平岩建設株式会社</p>
<p><strong><u>■【参考】株式会社ジェイ・エス・ビー　会社概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br /></u></strong>　社　名： 株式会社ジェイ・エス・ビー<br /><img alt="JSB_ULA-1.jpg" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/3e3a568f8b74d832ea6f219714ddbd51d274fb4d.jpg" width="300" height="122" class="mt-image-left" style="margin: 0px 20px 20px 0px; float: right;" />　本社所在地： 京都府京都市下京区因幡堂町655番地<br />　創　業： 1976年12月<br />　全国の学生マンション検索サイト: <br />　上　場： 東証プライム（証券コード3480）<br />　代　表： 代表取締役社長 森　高広<br />　U R L　 : <span><a href="https://www.jsb.co.jp/">https://www.jsb.co.jp/</a>　</span><a href="https://unilife.co.jp/">https://unilife.co.jp/</a></p>
<p><span><br /></span>　　ジェイ・エス・ビーグループは<span>1976</span>年の創業以来、全国で学生マンションの運営管理を手掛け、現在では北海道から沖縄まで学生向け賃貸仲介店舗「<span>UniLife</span>（ユニライフ）」<span>85</span>店舗を展開、<span>2025</span>年<span>4</span>月時点で<span>99,300</span>室を管理しています。近年では、食事や家具家電付きの住まいの提供や、学生の「学び・成長」を支援する取り組みに力を入れています。<br /><br /></p>
<p style="text-align: right;">以　上</p>
<p><br /><br /></p>]]></description>
			<link>http://www.jsb.co.jp/news/detail/post-781.php</link>
			<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
			<pubDate>Mon, 09 Feb 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		
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			<title>UniLife学生マンション × FLASPO ／学生の成長支援・実践型体験プログラムを提供「青森県八戸市 八食センター"若者アイデア"コンテスト」　受賞者９名は現地で1週間、社長の右腕に！インターン実施レポート</title>
			<description><![CDATA[<p>　UniLife(ユニライフ<span>)</span>のブランドで全国の学生マンションの企画開発・仲介斡旋・運営管理までをトータルで行う株式会社ジェイ・エス・ビー<span>(</span>本社：京都府京都市、代表取締役社長：森 高広　以下、当社<span>)</span>は、若者が、地域や企業の課題解決に向けたアイデアをコンテスト形式で提案するプラットフォーム「<span>FLASPO</span>（フラスポ）」を運営する株式会社<span>FLASPO</span>（本社：東京都港区、代表取締役：中村紘也　以下、<span>FLASPO</span>）と連携し、当社が運営する学生マンションの入居者に対し、地域や企業の課題に独自のアイデアで臨む、学生の成長支援に向けた実践型体験プログラムを提供しました。<br />　今回、提供したプログラムは、青森県の八戸市八食センターを舞台に「若者がもっと訪れたくなるアイデア」を競うオンラインコンテストおよび審査通過者による、現地での超実践型の社長の右腕インターンです。計<span>18</span>名の応募があり、<span>9</span>名の学生が<span>11</span>月<span>20</span>日よりインターンへと進みました。<br /><br /><img alt="八食センターメイン.jpg" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/73854b0e8bb71c6759d8eb717b7a3718e6036eef.jpg" width="447" height="337" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /><strong>【実施の背景】<br /></strong>　45周年を迎えた八食センターでは、これまで多くの観光客を迎えてきた一方で、「若い世代との新しい関わり方づくり」が今後の重要テーマとなっています。そこで今回、観光客として"来るだけ"の関係から一歩進み、若者が現場に入り、事業者とともに地域を考える関係づくりを目指して、本プロジェクトは企画されました。当社は、青森県・東北出身者の入居者、および地域で学び・挑戦したいという意欲を持つ入居学生を中心に呼び掛けを行い、計<span>18</span>名の参加者を集めました。地域と学生の動機を重ねる形でコンテストがスタートしました。<br />　八食センターの未来について若者が当事者視点で考えた様々な施策内容の審査の結果、<span>9</span>名が、現地での社長の右腕インターンに進みました。八食センター内の協力事業者（<span>5</span>社）の社長・事業責任者の右腕として、コンテストで提案したアイデアにあわせ、店舗運営・商品づくり・マーケティング・<span>SNS</span>・顧客対応など、各事業者の状況に合わせて、多様な業務に挑戦し、最終日には事業者に向けた提案を行う最終発表会を実施しました。</p>
<p><strong>【プログラムスケジュール】<br /><br /></strong>　アイデアコンテスト参加者募集　　　：9月5日（金）～10月13日（月）<br />　オンライン説明＆マッチングイベント：10月28日（火）<br />　八戸市八食センターインターン　　　：11月20日（木）～11月25日（日）5泊6日<br /><br /><strong>【八食センターでの社長の右腕インターンの様子】</strong><br /><img alt="八食センターでの取り組み.jpg" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/2b8c1c02604e28a0568c8ab6e200372e8226fe96.jpg" width="652" height="488" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>
<p><strong>【感想①：プログラムに参加してみて】<br /></strong>　コンテストを行い、その内容を実現に向けて取り組むという仕組みが面白く、難しいながらも楽しんで実践的に学べた／改善点やさらなる魅力発信に繋がる企画提案ができて良かった／八食センターの魅力をより深く理解できた／働く人・事業者に興味が湧いた／課題や改善点に気づいた／また訪れたいという気持ちが強くなった／今後も八食センターの事業者と関わりたい<span>/</span>青森・八戸の企業で他のインターンもしてみたい／関するニュースや情報を定期的にチェックしたい／青森県への移住（<span>U</span>ターン／<span>I</span>ターン）を検討したい／インターンや短期滞在プログラムがあれば参加したい／将来八食センターで働いてみたい<br /><br /><strong>【感想②：<span>UniLife</span>の入居者同士での参加について】<br /></strong>　これまでユニライフの入居者同士での繋がりが無かったが、参加を通じて親睦を深められた<strong>／</strong>ユニライフだからこそお互いの物件をきっかけにして深い話ができ、また全員で八食センターに来たいと話し合うほどに仲良くなれた／大学も居住地も出身地も異なる学生の方々と初めて会い、同じ問題について一緒に取り組むことができた／最後みんなが帰ることを惜しんでいて、みんなが笑顔で帰れた／参加者同士で仲良くなったことで、全員が前向きな強い意志を持ってお互いを高め合いながら課題に取り組むことができて本当に良かった／参加者のみなさんそれぞれが目標を持っていて、非常に刺激的で学びの多い<span>6</span>日間だった／深い繋がりを作ることができた<br /><br />インターンや最終発表会の詳細内容は以下<span>FLASPO MAGAGINE</span>にてご覧いただけます<br /><br />＜八戸市 × 八食センター "右腕"インターンプロジェクトレポート＞<br />　・オンラインコンテスト&amp;マッチングイベント編　<span><a href="https://magazine.flaspo.jp/archives/574">https://magazine.flaspo.jp/archives/574</a><br /></span>　・右腕インターン編　<a href="https://magazine.flaspo.jp/archives/591">https://magazine.flaspo.jp/archives/591</a><br />　・右腕インターン"最終発表会編　<a href="https://magazine.flaspo.jp/archives/615">https://magazine.flaspo.jp/archives/615</a><br />　・最終レポート公開編　<a href="https://magazine.flaspo.jp/archives/988">https://magazine.flaspo.jp/archives/988</a><br /><br /><strong>【連携先】<br /></strong>　株式会社FLASPO<br />　本社所在地： 東京都港区北青山3-9-5 岡本ビル2<br />　創　業　　： 2001年5月<br />　代　表　　： 代表取締役社長　中村 紘也<br />　事業内容　：アイデアコンテストプラットフォーム「FLASPO」の運営・施策の企画・実施支援<br />　U  R  L　　： <a href="https://flaspo.jp/">https://flaspo.jp/</a></p>
<p><br /><br /><strong><span>■プレスリリースに関するお問い合わせ先</span><br /><span>　</span></strong><span>株式会社ジェイ・エス・ビー　広報担当</span><strong><br /></strong><span>　TEL：075-341-2728　Email：</span><a href="https://www.jsb.co.jp/news/detail/jsb@jsb-g.co.jp">jsb@jsb-g.co.jp</a><br /><span>　お問い合わせフォームからもお問い合わせいただけます。<br /><br /></span><br /><br /></p>]]></description>
			<link>http://www.jsb.co.jp/news/detail/post-780.php</link>
			<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
			<pubDate>Thu, 05 Feb 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		
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			<title>食事付き学生マンションの食堂が「学び」「成長」「つながり」の場に！　武蔵野大学 アントレプレナーシップ学部 教育寮生と取り組む　楽しく学ぼう！『もぐもぐ食堂』／救命体験『いのちのバトンPJ』イベント開催報告</title>
			<description><![CDATA[<p>　<span>UniLife(</span>ユニライフ<span>)</span>のブランドで全国の学生マンションの企画開発・仲介斡旋・運営管理までをトータルで行う株式会社ジェイ・エス・ビー（本社：京都府京都市、代表取締役社長：森 高広　以下、当社<span>)</span>は、その一部を武蔵野大学のアントレプレナーシップ学部の教育寮として利用する食事付きマンション「学⽣会館ラティエラアカデミコ三鷹」にて、入居学生の学び・成長・つながりの創出を目的としたイベントを定期開催しています。<br />　今回は、直近に開催された近隣の子供たちを招待しての食育イベント「もぐもぐ食堂」と一次救命処置を学ぶ「いのちのバトンプロジェクト」をご紹介します。<br /><br /><img alt="もぐもぐいのちのバトンメイン.jpg" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/0b3018ab8f1744bf718faf332b141370385ee7e2.jpg" width="645" height="297" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>
<p><strong>【楽しく学ぼう！『もぐもぐ食堂』】<br /></strong>　2025年<span>11</span>月<span>22</span>日、『楽しく学ぼう！もぐもぐ食堂』と題した、地域の小学生を招いての交流や食育・フードロスをテーマにしたイベントを開始しました。同会場では昨年に続き<span>2</span>回目の開催で、地域の小学生１<span>3</span>名が参加しました。<br />　今回のイベントでは、武蔵野大学アントレプレナーシップ学部教育寮の学生<span>7</span>名が、参加者（地元の小学生）の招致と当日の運営を担いました。<br />また、<span>8</span>月に教育寮の取り組みとして実施した福島の「農<span>Work</span>旅ツアー」での繋がりを活かし、「福島の食」を知ることもテーマとしました。<br /><br /><img alt="mogumogu.jpg" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/mogumogu.jpg" width="586" height="218" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>
<p>＜ワークタイム＞<br />　小学生<span>2~3</span>名とサポート役の大学生１名が<span>1</span>つのチームになって食育や福島のことなどクイズ形式で学びました。<br /><br />＜昼食タイム＞<br />　JAふくしま未来様よりご提供いただいた福島の食材を使用した特別なお昼ごはんを全員で美味しく頂きました。<br /><br />＜交流タイム＞<br />　食後の自由時間では、大学生が小学生の持参した宿題を教えたり、一緒にゲームを楽しむなど、和やかな雰囲気の中で良い交流が生まれました。<br /><br />　参加した大学生にとっては、初対面の子供たちとコミュニケーションを取り、短時間で関係を築き、主旨に沿った話し合いや考えを纏めさせるといった共感や誘導を体験的に学べたのではないでしょうか。また、参加者を集める場面では、福祉団体や行政など様々な団体に出向いて協力を得るといった、当日のイベント運営だけでなく参加者の招致までも熱心に取り組みました。</p>
<p>■開催日時：<span>2025</span>年<span>11</span>月<span>22</span>日（土）<span>11:00</span>～<span>14:30<br /></span>■実施内容：児童と学生で昼食／フードロスや武蔵野市・福島県クイズの実施／<br />　　　　　　交流会（宿題サポート、レクリエーション）／お土産のお渡し（福島そうま地区のブロッコリー他）<br />■参加者　：小学生児童とその保護者および兄弟、武蔵野大学の学生<br />　　　　　　・小学生：<span>13</span>名（<span>1~3</span>年生：<span>10</span>名、<span>4~6</span>年生：<span>3</span>名）<br />　　　　　　・幼児（兄弟姉妹）：<span>2</span>名　／　保護者：<span>8</span>名<br />　　　　　　・運営：武蔵野大学生<span>7</span>名・教員<span>1</span>名・当社スタッフ<span>2</span>名<br /><br />■メニュー：福島の新米ご飯／ローストポーク／茶碗蒸し／こづゆ風けんちん汁（福島郷土料理風）／<br />　　　　　　きゅうりの漬物／さつまいもアイス（福島のきゅうりと新米を使用）<br /><br /><img alt="mogumogu2.jpg" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/mogumogu2.jpg" width="599" height="224" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>
<p><strong>■参加学生の感想　<br /></strong>・小さな子どもと関わる機会が社会福祉学科でもそんなになく、授業で学んだことの実践につながって楽しかった<br />・ご飯が美味しかったし子ども達と遊ぶのも楽しかったです。すごく楽しくて、幸せな時間<br />・子供たちの笑顔と食事のメニューが豪華で最高<br />・小学生と接する機会がないので貴重な機会　・やってよかったと思える企画で大満足<br />・大学生としても楽しかった　・新米のコシヒカリが美味しかった<br /><br /><strong>【一次救命処置体験『いのちのバトンプロジェクト』】<br /></strong>　2025年<span>10</span>月<span>13</span>日、株式会社ナスメンの秋吉氏を食堂にお招きし、一次救命処置（心肺蘇生術）の実践講習を実施しました。この講習は、学生自身が目の前の命を救うことに対し、正しい知識と理解を持ち、実際に行動に移せるようになることを目指して実施しました。<br />　現在、日本では年間約<span>9.1</span>万人が心臓を原因とする「突然死」が発生しています。<span>7</span>分に<span>1</span>人が亡くなっている計算になり、身近でそのような場面に遭遇することも珍しくはありません。<br /><br /><img alt="inotinobaton.jpg" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/inotinobaton.jpg" width="631" height="235" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>
<p>　講習冒頭で「もし街中で知らない人が倒れていたら助けますか？」と問いかけたところ、「誰かがやってくれるだろう」と他人任せにしている自分に気づく学生が多く見られました。しかし、「もし自分の大切な家族や友人だったら？」と想像した際には、助けたい気持ちが強くなる一方、実際に行動に移せるか不安を感じる学生がほとんどでした。<br />　この「命を救うことへの捉え方の違い」、そして「大切な人を守れないかもしれない現状」を理解した上で、心肺蘇生の実践講習に入りました。<br />　実践では、人前で急に人が倒れたという街中の状況を想定し、周りの人へ助けを求め、胸骨圧迫を声を掛けながら交代で行い、即座に役割分担をする訓練を行いました。これにより、自身の力だけでなく、周囲の人々の助けを巻き込むことの重要性を学びました。<br /><br />■開催日時：<span>2025</span>年<span>10</span>月<span>13</span>日（月）<span>13:00</span>～<span>15:00<br /></span>■講師　：一次救命処置体験や講習を行う「命のバトンプロジェクト」を推進し、男性看護師の存在を世の中に認知してもらう為に全国各地で啓発活動を行う男性看護師集団「株式会社ナスメン」の 代表取締役 秋吉　崇博 氏　<br /><br />■実施内容：<br />・座学（<span>Nurse-Men</span>の活動／今あなたは命を助けられますか？／心臓突然死について）<br />・実技（実際の現場を想定し胸骨圧迫をチームで実践）<br />・<span>CPR</span>レース（心肺蘇生術の技術をチームで競う）<br /><br />■参加者：武蔵野大学アントレプレナーシップ学部の学生<span>6</span>名・職員<span>1</span>名<br /><br /><strong>■参加者の感想<br /></strong>・死というものが自分の思っているよりも身近なものだということを認識することが出来た。<br />・どうしてその行為をするのか、その行為に移るのか分かりやすく覚えやすかった。<br />・リアルをイメージしながら受けることができたので、とてもためになり、<br />　受講する向き合い方も全く変わりました。ただの救命方法よりも<span>100</span>倍深い物を得られた気がします。<br />・ただの救命救急講習とは全然違って、向き合い方、考え方、受け方がすべて変わりました。<br />・実際に大切な人の命を守るために良い勉強になったと思います。<br />・ただの作業じゃなくて、これで人が救えるんだという気持ちで受けられたので、<br />　とてもためになり、受けてよかったと本気で思えました！ありがとうございました！！<br /><br /><strong>【 ジェイ・エス・ビー × 武蔵野⼤学アントレプレナーシップ学部 教育寮 】<br /></strong>　2024年春より当社で運営を開始した⾷事付き学⽣マンション「学⽣会館ラティエラアカデミコ三鷹」の一部が武蔵野⼤学アントレプレナーシップ学部の教育寮として利用されています。<br />　武蔵野⼤学とジェイ・エス・ビーは連携し、起業家精神を育む同学部への学⽣⽀援として寮費の補助を行うと共に、ここが⼊居学⽣の学び・成⻑・つながりの場となるよう、寮⽣以外の学⽣や地域も巻き込んだイベント開催などの取り組みを行っています。<br /><br />■食事付き学生マンション「学生会館ラティエラアカデミコ三鷹」<br />　　　東京都武蔵野市中町<span>2</span>丁目<span>2-12　<br /></span>　　　詳細はこちら⇒　<a href="https://unilife.co.jp/view/12491/">https://unilife.co.jp/view/12491/</a><br /><img alt="教育寮.jpg" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/4b3c8b55e96c81e47c2959875a4c20b8e7bb161e.jpg" width="624" height="205" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /><br /><br /><br /><br /><strong>■プレスリリースに関するお問い合わせ先<br />　</strong><span>株式会社ジェイ・エス・ビー　広報担当</span><strong><br /></strong><span>　TEL：075-341-2728　Email：</span><a href="https://www.jsb.co.jp/news/detail/jsb@jsb-g.co.jp">jsb@jsb-g.co.jp</a><br /><span>　お問い合わせフォームからもお問い合わせいただけます。</span><br /><br /><br /><br /><br /></p>]]></description>
			<link>http://www.jsb.co.jp/news/detail/post-779.php</link>
			<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
			<pubDate>Wed, 07 Jan 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		
		<item>
			<title>4回目の受入れ「ジョブtavi」中学生による訪問インタビュー</title>
			<description><![CDATA[<p>　2025年<span>11</span>月<span>7</span>日、今年も当社は、株式会社<span>JTB</span>が主催する教育プログラム「ジョブ<span>tavi </span>〜イキイキ働く社会人に会いに行こう！〜」に協力し、滋賀県の近江兄弟社中学校に通う中学<span>1</span>年生<span>9</span>名による訪問取材を受けました。今回で<span>4</span>回目となります。<br /><br /><img alt="名刺交換メイン.jpg" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/79da666e093ea995afc55dd062b59c18d7831ed6.jpg" width="391" height="296" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>
<p>「ジョブ<span>tavi</span>」は、身近にどんな会社があるのかを知り、そこで働く人達がどんな思いで仕事をしているのかを感じることで、進学への心構えや、その先の<span>"</span>未来<span>"</span>を見据えた将来設計ができるようにと、日常では出会うことがないキッカケを提供するプログラムです。<br /><br />　取材は、京都市内にある当社の事務所内で実施されました。まずは、それぞれが持参した名刺を取り出して、挨拶を終えると、当社スタッフによる自己紹介と事業概要についての説明が行われました。<br />　当社のお仕事を楽しく理解してもらおうと、「ひとり暮らしをイメージしたお部屋の間取り作成」をテーマにワークショップを行いました。自由な発想で完成させた間取り図をグループごとに発表していきます。<br /><br />　インタビューでは、働いて苦労したこと、何故この職業に就いたのか、学生の間にやっておいたほうが良いことなど多くの質問がでました。そのやり取りを熱心に記録していきます。</p>
<p><span> <img alt="風景.jpg" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/537db01ad97ef55fd3f74c5ab7449f480c7a300c.jpg" width="594" height="446" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>
<p>限られた時間でしたが、この取り組みが「大人になって働く自分」をイメージする良いきっかけになれば幸いです。<br />皆さんの進む未来が、素晴らしいものになるよう応援しています。<br /><br />（主催：株式会社<span>JTB</span>　運営・紹介：13歳のハローワーク公式サイト）<br /><br /><br /><br /><br /><br /></p>]]></description>
			<link>http://www.jsb.co.jp/news/detail/post-778.php</link>
			<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
			<pubDate>Fri, 26 Dec 2025 16:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		
		<item>
			<title>亜細亜大学と連携し、外国人留学生と地域住民の異文化交流イベント「アジフェス」開催！　～お餅つき、浴衣で縁日、バンブーダンス初体験～</title>
			<description><![CDATA[<p>　UniLife(ユニライフ<span>)</span>のブランドで全国の学生マンションの企画開発・仲介斡旋・運営管理までをトータルで行う株式会社ジェイ・エス・ビー<span>(</span>本社：京都府京都市、代表取締役社長：森 高広 以下 当社<span>)</span>は、当社が運営する学生マンション「シェアリエット<span>S</span>東小金井」にて、亜細亜大学および建物の所有者である<span>JR</span>東日本都市開発株式会社と連携し、外国人留学生と地域の異文化交流を目的とした「<span>ASIAN FESTA 2025 </span>～<span>Experience ASIA</span>～<span> Discover, Taste &amp; Enjoy</span>！」（略称：アジフェス）を<span>10</span>月<span>4</span>日（土）に開催しました。<br /><br /><strong><img alt="motiyiki .png" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/9c4035602664e4bf1eb719d23e8d0e3a00ae7a0a.png" width="547" height="424" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />【背景】<br /></strong>　当社が東京都東小金井市で運営する学生マンション「シェアリエット<span>S</span>東小金井」は、ファミリー向けの社宅をリノベーションした外国人留学生と日本人学生が入居する混在型のシェアハウス仕様になっており、その一部が亜細亜⼤学の留学生寮として利用されています。<br />　アジフェスは、亜細亜大学が異文化交流イベントとして定期開催しているもので、今回は舞台を本マンションの敷地内に移し、同大学で学ぶ外国人留学生と地域住民の方が一緒に日本や海外の生活文化を体験できる交流イベントとして企画されました。<br />　当日は、武蔵境自動車教習所様にご協力をいただき、入居中の留学生、ご友人、教職員、近隣住民の方々約<span>100</span>名が交流を楽しむことができました。<br /><br /><strong>【概要】<br /></strong>　日時：<span>2025</span>年<span>10</span>月<span>4</span>日（土）<span>13:00</span>～<span>16:00<br /></span>　内容：餅つき体験、浴衣体験、縁日（輪投げ、ヨーヨーすくい）<br />　　　　留学生が紹介するバンブーダンス体験（長い竹を用いたフィリピンなどに伝わるダンス）<br />　場所：シェアリエット<span>S</span>東小金井（東京都小金井市梶野町<span>1</span>丁目<span>1-32</span>）<br />　　　　詳細⇒<span><a href="https://unilife.co.jp/view/11487" target="_blank" rel="noopener">https://unilife.co.jp/view/11487</a><br /><br /></span><strong>【参加者の感想】<br /></strong>　■ミャンマー出身学生の留学生さん<br />　　大変楽しかった！餅つきは<span>SNS</span>でもバズっているので体験できて良かった！<br />　■地域にお住まいの方<br />　　建物の前を通ったらイベント実施していて、お友達にも連絡して参加しました。<br />　　つきたてのお餅を食べる機会はなかなか無いので、大満足です。<br />　　子供も楽しんでいて、来てよかったです。また参加したい。<br />　■亜細亜大学職員さん<br />　　留学生と近隣住民の交流機会や餅つき体験は大変貴重なため、有意義な時間になりました。<br /><br /><strong>【当日の様子】<br /></strong>　<img alt="yousu.png" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/yousu.png" width="680" height="835" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /><br /><br /><br /><strong>■プレスリリースに関するお問い合わせ先<br />　</strong><span>株式会社ジェイ・エス・ビー　広報担当</span><strong><br /></strong><span>　TEL：075-341-2728　Email：</span><a href="https://www.jsb.co.jp/news/detail/jsb@jsb-g.co.jp">jsb@jsb-g.co.jp</a><br /><span>　お問い合わせフォームからもお問い合わせいただけます。</span><br /><br /></p>]]></description>
			<link>http://www.jsb.co.jp/news/detail/post-777.php</link>
			<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
			<pubDate>Thu, 20 Nov 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		
		<item>
			<title>学生に成長の機会を！1位作品は実際の表紙デザインに採用　第9回「学生下宿年鑑2026表紙デザインコンペ」結果発表　～学生下宿年鑑は今年で創刊40周年～</title>
			<description><![CDATA[<p style="text-align: left;">　UniLife(ユニライフ<span>)</span>のブランドで全国の学生マンションの企画開発・仲介斡旋・運営管理までをトータルで行う株式会社ジェイ・エス・ビー<span>(</span>本社：京都府京都市、代表取締役社長：森 高広、以下 当社<span>)</span>は、学生の成長支援を目的に今年<span>6</span>月より全国の学生を対象に作品を募集していました「学生下宿年鑑<span>2026</span>　表紙デザインコンペ」において、受賞作品を決定しました。<span>1</span>位作品は、毎年多くの学生や保護者の方が手にする冊子の表紙デザインとして採用されます。</p>
<p style="text-align: center;"><img alt="1位画像.jpg" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/45f85d5fbee2966a395acc5fc5067363af188799.jpg" width="400" height="533" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />学生下宿年鑑<span>2026</span>　表紙デザインコンペ<span>1</span>位　「日本アニメ・マンガ専門学校　相澤 清愛さん」作品</p>
<p><strong>【学生下宿年鑑<span>2026</span>表紙デザインコンペ】<br /></strong>　今回が<span>9</span>回目となる本コンペは、当社の経営理念でもある「健全な若者の育成と魅力あふれる社会の実現」のため、学生の成長支援を目的とした取り組みで、これから社会へはばたく学生が、自身の実績として、また、企業が求めるデザイン制作に取り組める良い機会となるよう<span>2017</span>年より毎年開催しております。個人だけでなく、例年、学校の授業や課題にも活用いただくなど、団体からの応募も多数寄せられています。<br />　今年<span>6</span>月より、高校生以上のすべての学生を対象に募集を行ったところ、全国から２７１点の応募を頂き、その中から優秀賞を決定しました。<span>1</span>位受賞者には、「学生下宿年鑑<span>2026</span>ダイジェスト版 はじめてのひとり暮らし<span>GUIDEBOOK</span>」の表紙デザインへの採用と旅行券３０万円分が進呈されます。<br /><br /><strong>【受賞作品】<br /></strong><strong>　■表紙デザインコンペ <span>1</span>位（表紙採用）　</strong>日本アニメ・マンガ専門学校　相澤 清愛さん<br /><br />　＜作品コンセプト＞<br />　初めてのひとり暮らしは、新たな旅の始まりのようなもの。そんなワクワクと不安が入り混じるスタートを応援するガイドブックとして、表紙デザインは全体的にポップで前向きなテイストに仕上げました。生活に必要な家具・家電などと一緒に、新天地へと出発していく様子を描いています。見る人に、「これからの暮らしが楽しみ！」と思ってもらえるようなイメージを込めました。<br /><br />　＜受賞者コメント＞<br />　この度は素晴らしい賞をいただき、誠にありがとうございます。数ある素敵な作品の中から私のデザインを選んでいただけたことを、大変光栄に思います。<br />　今回の受賞を通じて、自分のデザインに対して自信を持つことができました。また、コンセプトを形にし、多くの方に見ていただける機会を得たことは、私にとって非常に貴重で学びの多い経験となりました。 この表紙を通じて、学生の皆さんが「ワクワクする新生活」へ一歩踏み出すきっかけになればうれしいです。改めまして、今回のような素晴らしい機会をいただきましたことに心より感謝申し上げます。<br /><br />※発表の詳細は、ユニライフの学生マンション検索サイトに掲載しています。<br /><br /><br /><strong>【創刊<span>40</span>周年の学生下宿年鑑】<br /></strong>　学生下宿年鑑シリーズは、学生マンションをはじめ、アパート、学生会館、家具家電付き、食事付き、セキュリティ重視、女子学生専用などニーズに即した学生の住まい紹介に特化した受験生・大学生・専門学生向けの『お部屋探し情報誌』です。<span>1985</span>年の初版発行以来<span>40</span>年にわたり、学生の皆様、その親御様、学校関係者様に「安全で快適な理想の住まい」をご案内してきました。<br />　本コンペ<span>1</span>位作品は、「学生下宿年鑑<span>2026</span>ダイジェスト版　ひとり暮らし<span>GUIDE BOOK</span>」（<span>11</span>月<span>14</span>日発行予定）の表紙デザインに採用されます。本誌は全国の高校や当社グループのお部屋紹介店舗（<span>UniLife</span>）に設置され、毎年、多くの学生や保護者の方が手にします。<br /><br /><strong>【エリアに特化した電子ブックも】<br /></strong><img alt="電子版_関東_ページ_001.jpg" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/e85f5280a379e47f4cbdd40b9fb8552a56b2d95a.jpg" width="250" height="354" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" />　本年は、ダイジェスト版と合わせ、エリア毎のマンション情報に特化した「学生下宿年鑑2026ユニライフ学生マンションBOOK」の全9版が今秋、紙媒体と電子ブックで発行されました。<br />　進路決定前にお部屋の予約ができる「合格発表前予約」や、進学先変更によるマンションの変更を無料で行える「スライドシステム」、進学先によって複数のお部屋を無料で確保できる「併願登録サービス」といった受験生にうれしいユニライフの便利な契約システムや安心、安全、快適を追及したオリジナルの設備、サービスについても紹介されています。<br /><br />学生下宿年鑑2026ユニライフ学生マンションBOOKは、全国の<span>UniLife</span>各店および、<span>HP</span>にて無料提供中です。<br />詳細は⇒　<span><a href="https://unilife.co.jp/request/">https://unilife.co.jp/request/</a><br /><br /><br /><br /><br />■プレスリリースに関するお問い合わせ先<br />　株式会社ジェイ・エス・ビー　広報担当<br />　TEL：075-341-2728　Email：<a href="https://www.jsb.co.jp/news/detail/jsb@jsb-g.co.jp">jsb@jsb-g.co.jp</a><br />　お問い合わせフォームからもお問い合わせいただけます。<br /><br /><br /></span></p>]]></description>
			<link>http://www.jsb.co.jp/news/detail/post-776.php</link>
			<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
			<pubDate>Thu, 06 Nov 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		
		<item>
			<title>UniLife学生マンションに超高速ネット回線「光10G」シリーズ登場！賃貸マンションでは希少な宅内最大10Gbpsを実現「UniLife-net光プレミアム」～月額3,300円または無料で利用可能／学生の快適なデジタルライフを応援～</title>
			<description><![CDATA[<p>　UniLife(ユニライフ<span>)</span>のブランドで全国の学生マンションの企画開発・仲介斡旋・運営管理までをトータルで行う株式会社ジェイ・エス・ビー<span>(</span>本社：京都府京都市、代表取締役社長：森 高広　以下、当社<span>)</span>は、当社が管理する<span>UniLife</span>学生マンションに対し、インターネット環境を向上させる「最大<span>10Gbps</span>対応※」の超高速インターネット回線『<span>UniLife-net</span>光<span>10G</span>』の導入を<span>2026</span>年春より、開始します。（※棟内まで最大<span>10Gbps</span>、宅内まで最大<span>10Gbps</span>）<br /><br /><img alt="hikari.png" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/hikari.png" width="700" height="350" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>
<p>　学生生活を送る上で、高速で安定したインターネット環境は必須のライフラインとなっています。オンライン学習やオンラインゲーム、動画配信サービスなど、ニーズの高まりを受け、今回、既存サービスの「<span>UniLife-net</span>光」を大幅にアップデートさせた「最大<span>10Gbps</span>対応※」の超高速インターネット回線『<span>UniLife-net</span>光<span>10G</span>』（「<span>UniLife-net</span>光<span>10</span>ギガプレミアム」・「<span>UniLife-net</span>光<span>10</span>ギガアドバンス」）を新たにサービスラインナップに加えることになりました。<br />　「<span>UniLife-net</span>光<span>10</span>ギガプレミアム」は、賃貸マンションでは、希少な住戸内引き込み最大10Gbpsという次世代の超高速を実現しています。<br />　2026年春に向けて新規物件および既存物件を対象に両タイプ合わせて<span>30</span>棟の導入を目指し、その対象を順次、拡大していきます。<br /><br /><strong>【サービスの概要】<br /><br /></strong>　　名　　称：『<span>UniLife-net</span>光<span>10G</span>』<br />　　回線速度：最大<span>10Gbps<br /></span>　　　　　　　UniLife-net光<span>10</span>ギガプレミアム...棟内まで最大<span>10Gbps</span>、宅内最大<span>10Gbps</span>※<br />　　　　　　　UniLife-net光<span>10</span>ギガアドバンス...棟内まで最大<span>10Gbps</span>、宅内最大<span>1Gbps</span>※<br />　　　　　　　※通信速度はベストエフォート型のため、実使用速度を保証するものではありません。<br />　　　　　　　　最大通信速度は、技術規格上の最大値を基準としており、<br />　　　　　　　　時間帯や利用環境・利用機器・回線などの影響を受けて低下します。<br /><br />　　特　　徴：回線工事不要で即日利用可能<br />　　　　　　　月額税込<span>3,300</span>円、もしくは月額無料で利用（予定）<br />　　　　　　　複数端末での同時接続もゆったり、オンライン授業やゲームに最適<br /><br /><br /><strong>【超高速 最大<span>10Gbps</span>！<span> UniLife-net</span>光<span>10</span>ギガプレミアム対象物件】<br /><br /></strong><strong>　■（仮称）<span>UniLife</span>向ヶ丘遊園学生会館「食事付き学生マンション」<br /></strong>　　2026年<span>1</span>月完成予定／<span>110</span>室／小田急小田原線「向ヶ丘遊園」駅徒歩<span>6</span>分<br />　　明治大学<span>(</span>生田<span>)</span>、専修大学<span>(</span>生田<span>)</span>へ自転車で通学可能<br />　　詳細⇒<span><a href="https://unilife.co.jp/view/12844/">https://unilife.co.jp/view/12844/</a><br /><br /></span><strong>　■（仮称）<span>UniLife</span>金町学生会館「食事付き学生マンション」<br /></strong>　　<span>2026</span>年<span>2</span>月完成予定／全<span>187</span>室／ＪＲ常磐線「金町」駅徒歩<span>4</span>分<br />　　夜景がきれいな最上階のスカイラウンジで食事を提供<br />　　詳細⇒<span><a href="https://unilife.co.jp/view/12841">https://unilife.co.jp/view/12841</a><br /></span></p>
<p><span></span></p>
<p><span><br /><br /><strong>■プレスリリースに関するお問い合わせ先<br />　</strong>株式会社ジェイ・エス・ビー　広報担当<strong><br /></strong>　TEL：075-341-2728　Email：<a href="https://www.jsb.co.jp/news/detail/jsb@jsb-g.co.jp">jsb@jsb-g.co.jp</a><br />　お問い合わせフォームからもお問い合わせいただけます。<br /><br /></span></p>]]></description>
			<link>http://www.jsb.co.jp/news/detail/post-775.php</link>
			<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
			<pubDate>Thu, 30 Oct 2025 17:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		
		<item>
			<title>11/22(土)開催　Z世代とつくるリユースイベント「循環フェス」 </title>
			<description><![CDATA[<p><span><img alt="循環フェス202511.png" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/01d4a3f47024d80885813ce2388d398ef1a99835.png" width="583" height="563" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />　Z</span>世代や<span>Reuse(</span>リユース<span>)</span>にまつわるプレイヤーとつくる、新しい「循環」のムーブメントを生み出していくイベント「循環フェス」が、<span>2025</span>年<span>11</span>月<span>22</span>日（土）に梅小路公園 七条入り口広場（京都市下京区）にて開催されます。<span>2022</span>年にスタートし、毎回<span>1</span>万人以上の来場客で賑います。<br />当社は主催企業の一員として、主に古着回収ブースの運営を行います。</p>
<p>■開催内容<br />　・古着<span>3</span>点を無料で持ち帰りできる<span>0</span>円循環コーナー「<span>¥0 Market</span>」<br />　・古着回収コーナー<br />　・フリーマーケット「循環 マーケット」<br />　・フードコート・物販「循環 マルシェ」<br />　・ワークショップ「循環 ワークショップ」<br />　・学生出店、循環展示、ステージイベントも実施<br /><br />■日時　<span>2025</span>年<span>11</span>月<span>22</span>日<span>(</span>土<span>) 10:00 ~ 16:00<br /></span>　　　　※雨天順延 予備日<span> 2025</span>年<span>12</span>月<span>20</span>日<span>(</span>土<span>) 10:00 ~ 16:00<br /><br /></span>■場所　梅小路公園 七条入り口広場<br />　　　　京都市下京区観喜寺町<span>56-3</span>　※会場までは公共交通機関でお越しください<br /><br />■イベント詳細<br /><br />　公式サイト　　<span><a href="https://junkan-fes.com/">https://junkan-fes.com/</a><br /></span>　リリース情報　<span><a href="https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001024.000009612.html">https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001024.000009612.html</a><br /></span><span></span>　京都市発表　　<span><a href="https://www.city.kyoto.lg.jp/kankyo/page/0000346582.html">https://www.city.kyoto.lg.jp/kankyo/page/0000346582.html</a><br /><br /></span>よろしくお願いします。</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>]]></description>
			<link>http://www.jsb.co.jp/news/detail/post-774.php</link>
			<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
			<pubDate>Fri, 24 Oct 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		
		<item>
			<title>当社が運営する学生マンションがメディアに取り上げられました</title>
			<description><![CDATA[<p><br /><br /><span>　　■</span>入居率<span>99.9</span>％　令和の学生マンション（フジテレビ／<span> 10/3</span>朝「サン！シャイン」）<br />　　　　⇒ニュース映像は<a href="https://youtu.be/PsT_1iPvTUg?si=zukIftPZ-ceKXstQ" target="_blank" rel="noopener">こちら</a><br /><br /><span></span>　　■入居率ほぼ<span>100</span>％　福岡市に<span>"</span>令和の学生マンション<span>"</span>全室に家具・家電付き<br />　　　　　　　　<span>  </span>　共有ラウンジやシアタールームも　食事は管理栄養士が監修<br />　　　　　　　　　　　 　　（西日本テレビ／<span> 10/9</span>「報道ワイド 記者のチカラ」）</p>
<p>　　<span>■</span>プールにラウンジも！家賃高騰のなか豪華設備の学生マンションが<br />　　　お得で人気　全国展開...<span>100</span>％近い入居率で相場より安く<br />　　　　　　　　　　　　　　　　 　 （フジテレビ／<span> 9/24 Live News </span>イット！）<br /><br />　　■家賃高騰で"実家暮らし"増加？学生街に、学生が住めない...<br />　　　　　　　　　一方、東京・八王子では「<span>23</span>区の半額」も<span>(TBS</span>／<span>N</span>スタ<span> 9/23 </span>）<br /><br />　　■充実学生マンションほぼ満室　朝晩<span>2</span>食付き 手厚いサポート<br />　　　　　　「安心安全が魅力」保護者（テレビ朝日／グッド！モーニング<span> 9/18 </span>）<br /><br />　　■学生マンションの多くが食事付き、<br />　　　シアタールームやプールも様変わりする令和の下宿事情（<span>9/16 YahooNews_</span>産経新聞）<br /><br /><br /><br />　当社が運営する学生マンションは、全国の学生マンション検索サイト「<a href="https://unilife.co.jp/"><span>UniLife</span></a>」でご覧ください。<br /><br /><br /><br /><br /><br /></p>]]></description>
			<link>http://www.jsb.co.jp/news/detail/post-773.php</link>
			<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
			<pubDate>Mon, 20 Oct 2025 17:26:26 +0900</pubDate>
		</item>
		
		<item>
			<title>武蔵野大学 アントレプレナーシップ学部 教育寮生 ×「農WORKツアー」　現地での交流を通し、生産者目線から福島を知る4日間　～起業家精神を育む「学び」「成⻑」「つながり」の場を～</title>
			<description><![CDATA[<p>　株式会社ジェイ・エス・ビー（本社：京都府京都市、代表取締役社長：森 高広　以下、当社<span>)</span>は、全国農業協同組合連合会（以下、<span>JA</span>全農）及び株式会社<span>JTB</span>（以下、<span>JTB</span>）と連携し、武蔵野大学のアントレプレナーシップ学部の教育寮の入居者を主な対象とした、「令和<span>7</span>年度農業繁忙期解消型労働力確保・供給モデル事業」の一つである農作業体験ツアー（農<span>Work</span>ツアー）に参加しました。<br /><br /><img alt="藍染体験集合写真.jpg" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/573223bc6234da77fc4c794f89802e420cf050c8.jpg" width="700" height="525" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>
<p><strong>【背景と目的】　<br /></strong>　当社が東京都武蔵野市で運営する食事付き学生マンション「学⽣会館ラティエラアカデミコ三鷹」は、その一部を武蔵野⼤学のアントレプレナーシップ学部の教育寮として利用されています。当社は、武蔵野大学と連携を図り、起業家精神を育む同学部への学⽣⽀援として、寮費の補助と共に、「学び」「成⻑」「つながり」の場を創出するイベントを企画しています。<br />　今回、<span>JA</span>全農様より福島県の企画である「農<span>Work</span>ツアー」を紹介いただき、さらに寮以外での新しい経験や発見の提供をテーマに、大学生向けの企画として計画を開始しました。また、当社オリジナルのツアーとすべく、<span>JTB</span>様にも今回の目的を共有し、生産者との交流機会等、教育寮ならではの視点および学生視点での課題発見や解決を生み出せないかと<span>4</span>日間の企画を作成しました。<br />　寮生を中心に、先般開催の「こども食堂」参加者や、募集協力いただいた商店街への声掛けも行い、<span>15</span>名が参加しました。<br /><br /><strong>【概要・プログラム構成と主な体験】<br /></strong>　日　　　時：<span>2025</span>年<span>8</span>月<span>21</span>日（木）～<span>8</span>月<span>24</span>日（日）<span>3</span>泊<span>4</span>日<br />　活動エリア：福島県（南相馬・楢葉町）／小高園芸団地／<span>JA </span>ふくしま未来鹿島共選場<br />　企　　　画：福島県・<span>JTB</span>／<span>JA</span>全農<br />　参　　　加：武蔵野大学の教育寮生をはじめとする大学生、教育寮周辺の地域住民の方　<span>15</span>名<br />　　　　　　　※本ツアーは、福島県の「農業繁忙期解消型労働力確保・供給モデル事業」に基づく<br />　　　　　　　　助成金による県の費用負担にて実施されています。<br />　実施内容　：藍染体験／梨の選果・収穫／きゅうり選果・収穫／農家との交流会<br />　　　　　　　／ワンダーファーム／東日本大震災伝承館見学<br /><br /><strong>●DAY1／8月21日　南相馬市での藍染体験<br /></strong>南相馬市の藍染文化は、東日本大震災後の復興の過程で広まりました。風評で休耕地となってしまった場所を利用し、藍の栽培を行っています。<br />南相馬市災害復旧復興ボランティアセンターの方々から、藍染めの成り立ちから、上手く染めるコツまで教えていただき、多様な模様の手ぬぐいを染め上げました。食料生産のみならず、「ものづくり」で地域を盛り上げる地元の方のお話も聞くことができました。<br /><br /><img alt="藍染.PNG" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/391b37679c7732c6569d78261f9a951ea462a7e9.PNG" width="705" height="265" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>
<p><strong><span><br />●DAY2</span>／<span>8</span>月<span>22</span>日　梨の選果・収穫体験・生産者さんとの交流<br /></strong>鹿島町農協共同集荷場にて、旬の幸水を初めとする梨の選果作業に取り組みました。生産者の立場となって、梨1つ1つの色や表面を見て選定し、箱詰めから出荷前までの作業を行いました。お昼は現地の梨の生産者の方と昼食を取り交流を行い、貴重なお話を聞くことができました。その後、収穫も行い、みずみずしい梨をいただきました。<br /><br /><img alt="梨の収穫.PNG" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/df00c19253bcb408b8cd43f8488e257b3ebbd849.PNG" width="697" height="515" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>
<p>■参加者の感想<strong><br /></strong>・普段口にしている食材は目の前に出された時の形や色味しか見ていないが、実際には１つの食材に対して何人もの人が関わり、大切に育ててきた食材であることが身に染みて感じられた。<br />・生産者さんの後継者問題が深刻化していることはニュースや大学の勉強で学ぶことは何度かあったが、実際に自分たちが農業を体験させてもらって初めて後継者問題が想像以上に深刻化していることを学んだ。<br /><strong><br /><br />●DAY3</strong> <strong>／8月23日　きゅうりの選果・収穫体験<br /></strong>小高園芸団地にて、きゅうりの収穫・選果作業を実施しました。<br />その後、ＪＡふくしま未来「のれん分け方式」の新規就農者受け入れ支援についてお話をいただき、実際に民間企業で勤務後に農業経営を始めた生産者の方と情報交換を行いました。また、収穫した新鮮なきゅうりを各自お土産にいただきました。<br /><br /><img alt="きゅうり.PNG" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/0695e1e561271c493ead5fcfa53897d60d8919c0.PNG" width="693" height="515" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>
<p>■感想<br />・中小規模の農家さんが増えれば規模は広がるなど農業について色々な視点から考えることができた。<br />・きゅうりは夏の時期に収穫するが、夏のハウスは暑くてかなり体力が奪われることを実感し、食が十分に取れている裏側には、農家さんの努力があることがわかった。<br /><br /><strong><br />●DAY4／8月24日　東日本大震災伝承館見学<br /></strong>福島県双葉町にある県立施設で、東日本大震災と東京電力福島第一原発事故という複合災害の事実と、地域住民の経験や復興への歩みを伝えるための施設を訪れました。<br /><br /><img alt="伝承館.PNG" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/328cc45a3c732f01cb3a2b4dc7d2381a7486e596.PNG" width="688" height="258" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>
<p>■感想<br />・実際に被災された方々の証言や記録映像を見て、震災の恐ろしさと現実感のある悲しみが胸に迫ってきた。また、単なる資料館ではなく、「命を守ることの大切さ」や「人との絆」を感じられる場所だったと思う。被災後の助け合いやボランティアの活動、地域のつながりの大切さを知ることもできた。<br />・当時の被害がいまだに残っていることに驚いた。私たちが今「平和」に暮らせていることは決して当たり前ではないことがわかった。特に飾られていた写真で未だに見つかっていない行方不明の家族を探して海に潜り続けている男性の写真が印象的だった。<br />・震災当時から今までのことが一分一秒単位で記されていて、すごく重く、生々しく感じた。私も震災当時は幼稚園生だったため体験はしているが、年々その記憶が薄れていってしまう。この事実があったことを忘れてはいけないし、ここから学んでいかなくてはいけないと感じました。<br /><br /><br />■ツアー全体を通しての参加者感想<br />・農家さんが一から心を込めて育ててくださった食材に感謝し、食べ物は残さずキレイに食べて、<span>SDGs</span>に貢献しようと思った。<br />・農業という生活に欠かせないことに少しでも関われて良かった。僕らのような年代で農業体験があるかないかだと雲泥の差があると思うので全世代が参加するべきだと思う。<br />・こういうツアーを増やして、交流をすることが必要。個人的なイメージだが、若者は農業に興味が無いわけではないと思う。接点がないだけだと思う。<br />・<span>3</span>泊<span>4</span>日がすごく早く感じられた充実したツアーでした。一週間位、地方で今回と同じように、地域の方との触れ合い、伝統文化に焦点を置いたツアーがあったら参加したいと思いました。<br />・実際の農業の現状と、福島での震災のことを知ることは、これからの日本を生きるどの人にとって大事な事だと思います。実際に農家になるのも良いですし、仕組みづくりの面でも役に立てそうなので、この体験は大きかった。<br /><br /></p>
<p><br /><br /><strong>■プレスリリースに関するお問い合わせ先<br />　</strong><span>株式会社ジェイ・エス・ビー　広報担当</span><strong><br /></strong><span>　TEL：075-341-2728　Email：</span><a href="https://www.jsb.co.jp/news/detail/jsb@jsb-g.co.jp">jsb@jsb-g.co.jp</a><br /><span>　お問い合わせフォームからもお問い合わせいただけます。</span></p>
<p><span></span></p>
<p><span></span></p>]]></description>
			<link>http://www.jsb.co.jp/news/detail/post-772.php</link>
			<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
			<pubDate>Tue, 30 Sep 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		
		<item>
			<title>【 UniLife × FLASPO　連携企画 第一弾!　 八食センター"若者アイデア"コンテスト開催 】 受賞者は青森県八戸市で1週間、社長の右腕に！</title>
			<description><![CDATA[<p>　ジェイ・エス・ビーは、地域創生プラットフォーム<span>FLASPO</span>と連携し、若者が地域や企業の課題に独自のアイデアで臨む、成長機会の創出を目指した実践型体験プログラムを、管理する<span>UniLife</span>学生マンションの入居者様に、提供していきます。<br />　第一弾は、青森県八戸市の「八食センター」を対象としたオンラインでのアイデアコンテストを開催。実装を前提としたアイデアを募集します。<br />　受賞者は八戸市での<span>1</span>週間の超実践型「社長の右腕インターン」に参加できます。<br /><br />＜特典＞<br />　・コンテスト賞金：総額21万円（1人3万円×7名）<br /><span>　・ </span>コンテスト受賞者（<span>7</span>名）は八戸市でインターンにご招待<br /><span>　・ </span>参加費無料（交通費・宿泊費・保険費を全額補助）<br /><span>　・ </span>地域企業との採用や交流・事業継承や社長との接点を形成<br />　・自分の考えたアイデアを現場で実現できる可能性<br /><br />＜こんな人におすすめ＞<br />　・ 地域創生・まちづくりに実践的に関わりたい<br />　・ 企画／デザイン／マーケをリアルな現場で試したい<br />　・ 青森／東北にゆかり/関心があり、地域とかかわり続けたい<br />　・ 東北での就職／事業継承について興味がある<br /><br />プログラム詳細・応募ページはこちら！⇒　<span><a href="https://flaspo.jp/try/641" target="_blank" rel="noopener">https://flaspo.jp/try/641</a><br /><br /><br /></span>FLASPOとは<br />「<span>FLASPO</span>」は、学生を中心とした若者が、地域や企業の課題解決に向けたアイデアをコンテスト形式で提案するプラットフォーム。コンテストへの応募・アイデア実現のプロセスを通じ、様々な地域や企業へ興味をもつ機会・体験を提供する。<br />HP：<span><a href="https://flaspo.jp/">https://flaspo.jp/</a><br /><br /></span>八食センターとは<br />青森県八戸市にある観光・食の一大拠点で、鮮魚・精肉・青果・惣菜・土産・飲食が集積する屋内型市場。<span>2028</span>年の全面リニューアルに向け、若年層の来訪促進と各事業者の収益力向上に取り組む。<br />HP：<span><a href="https://www.849net.com/">https://www.849net.com/</a><br /><br /><br /><br /><br /></span></p>]]></description>
			<link>http://www.jsb.co.jp/news/detail/post-771.php</link>
			<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
			<pubDate>Fri, 12 Sep 2025 15:30:00 +0900</pubDate>
		</item>
		
		<item>
			<title>若者の成長支援プログラム「UniLife国内留学」第一弾！「まちも世界も自分も変える「変化人（へんかびと）」を訪ね、原動力を探せ！」～元サッカー日本代表の小野伸二さんも参加、京都府福知山市が舞台の4日間～</title>
			<description><![CDATA[<p style="text-align: left;">　<span>UniLife(</span>ユニライフ<span>)</span>のブランドで全国の学生マンションの企画開発・仲介斡旋・運営管理までをトータルで行う株式会社ジェイ・エス・ビー<span>(</span>本社：京都府京都市、代表取締役社長：森 高広　以下、当社<span>)</span>は、若者の学びや成長を支援する新たな取り組み「<span>UniLife</span>国内留学」を開始しました。イベント開催地に、当社が管理する全国の学生マンションの入居者を招待し、その地域ならではの特別な体験プログラムを提供します。留学先の住まいは、その地域にある当社管理の学生マンションを無料で提供します。<br />　第一弾は、京都府福知山市を舞台に、<span>2025</span>年<span>8</span>月<span>6</span>日から<span>9</span>日までの<span>4</span>日間、「まだ知らない自分に出会う 第１弾 まちも世界も自分も変える『変化人（へんかびと）』を訪ね、変化の原動力を探せ！」を開催しました。<span>8</span>月<span>8</span>日には、元サッカー日本代表選手の小野伸二さんが講師としてプログラムに参加しました。<br /><br /><img alt="集合写真.PNG" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/04487d0b8467bc6888dce8ff7faf63acfb319201.PNG" width="788" height="463" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>
<p><strong>まだ知らない自分に出会う　<span>UniLife</span>入居学生対象プログラム第１弾<br /></strong><strong>「まちも世界も自分も変える「変化人」を訪ね、変化の原動力を探せ！」<br /><br /></strong>　本プログラムでは、地域や世界に変化をもたらしてきた福知山の「変化人（へんかびと）」や、元サッカー日本代表 小野伸二さんらを講師に迎えたワークを通じて「最初の一歩」をどう踏み出したのか、その秘密を探っていきます。そして「変化」の原動力が特別なスキルではなく、自身の内なる想いや大切にしたいことから生まれることを発見し、変える力・行動する力を磨き、自分の意見・軸を持って行動することの大切さを知って欲しいと企画されました。<br /><br /><strong>【概要・プログラム構成と主な体験】<br /></strong>　日 時：<span>2025</span>年<span>8</span>月<span>6</span>日（水）～<span>8</span>月<span>9</span>日（土）<br />　活動エリア：京都府福知山市<br />　活動拠点：<span>S-LAB</span>（京都府福知山市上天津<span>1790-1</span>）<br />　参 加：当社運営の学生マンションの入居学生　<span>5</span>名（関東圏・九州に在住）<br />　協力：一般社団法人福知山ユナイテッド、福知山市文化・スポーツ振興課<br /><br /><strong>DAY1／8月6日<br /></strong><strong>福知山に城下町を築いた明智光秀をはじめ福知山の歴史に触れ、「変化」を生み出す秘密に迫る<br /></strong>福知山の歴史や成り立ちを学び、福知山市が実施するシティプロモーション企画「福知山の変」についての理解を深め、「変化はどうやって生まれるのか？」について考えました。<br /><strong><br />講師＞＞福知山市役所 秘書広報課 宇都宮萌さん<br /></strong>民間企業、公益財団法人での勤務を経て現職。地元ゆかりの武将・明智光秀にちなんだ「謀反のお知らせ」や、市民共創型企画「福知山の変」など、数々のユニークな<span>PR</span>企画を手掛ける。その功績により、全国広報コンクール特選、シティプロモーションアワード金賞など、多数を受賞。<br /><br /><strong>DAY2／8月7日<br /></strong><strong>福知山の「変化人」から「変化」の源泉や行動原理を学ぶ<br /></strong>福知山の「変化人」にインタビューを実施。福知山でトマト農家を営み、トマトそのままの味がすると話題の"とまとのじゅ～す"の開発・販売を手掛ける小林加奈子さん、福知山市にスポーツの総合型地域クラブ「一般社団法人福知山ユナイテッド」を立ち上げ、「スポーツのまち福知山」の実現を目指す片野翔大さんと共に、変化のきっかけが日常の中にあることを発見し、自身の原動力を探すワークを行いました。<br /><br /><img alt="講師①.PNG" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/f2a5b6deea07159b472db834afa070e1e5e884d2.PNG" width="161" height="181" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /><strong>講師＞＞</strong><strong>小林加奈子さん<br /></strong>北海道大学農学部を卒業後、<span>2016</span>年に京都府福知山市へ移住し「小林ふぁーむ」を設立。地方農業の活性化と女性農業者の活躍を目指して活動する。<span>2019</span>年に京都女性起業家賞（アントレプレナー賞）にて近畿経済局長賞を受賞。<span>2020</span>年には京都府で女性初となる指導農業士に認定。<br /><br /><br /><br /><img alt="講師②.PNG" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/66b2179ff0176e55c665faf8ddd90d0d02e8fc64.PNG" width="157" height="175" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /><strong>講師＞＞片野翔大さん<br /></strong>京都府福知山市出身・在住。<span>IT</span>企業やスポーツメディアで<span>J</span>リーグ、<span>B</span>リーグ、プロ野球のマーケティングを経験した後、東京ヤクルトスワローズに球団初のデジタルマーケティング担当として入団。<span>2022</span>年<span>7</span>月、スポーツを通じた地域振興を目指し「一般社団法人福知山ユナイテッド」を設立。<br /><br /><img alt="DAY2.PNG" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/DAY2.PNG" width="700" height="221" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>
<p><strong><span>DAY3</span></strong> <strong>／<span>8</span>月<span>8</span>日<br /></strong><strong>世界で活躍したアスリートの「変化」の源泉や行動原理を学ぶ<br /></strong>サッカー界に変革をもたらした小野伸二さんにインタビュー。地域で活躍する人と世界で活躍する人の行動原理に共通点を見出し、物事を多角的に捉える視点を養いました。</p>
<p><img alt="小野さん.PNG" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/2dfaf52d0410e9ff52df8c73187e106e498a3afc.PNG" width="166" height="186" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></p>
<p><strong>講師＞＞元サッカー日本代表、小野伸二さん</strong><br />1998年、浦和レッズに入団し、同年の<span>FIFA</span>ワールドカップフランス大会に日本代表史上最年少で出場。<span>2001</span>年に移籍したオランダのフェイエノールトでは<span>UEFA</span>カップ優勝に貢献するなど、国内外で輝かしい実績を残す。日本代表として<span>3</span>度のワールドカップに出場。<span>2024</span>年の現役引退後は、北海道コンサドーレ札幌の<span>O.N.O Relationship Officer</span>（<span>O.R.O</span>）として活動するほか、メディア出演など多方面で活躍。<br /><br /><strong>■サッカー市民交流イベントにスタッフとして参加<br /></strong><strong>　</strong>福知山ユナイテッドが、福知山市スポーツ推進計画を掲げる福知山市と共催で行う市民の交流イベント「<span>THE SPORTS 2025 - DREAM MOMENT - </span>」が<span>8</span>月<span>8</span>日に開催されました。ゲストに、小野 伸二さん、元<span>J</span>リーガーの原 一樹さんを迎え、約<span>100</span>名の小中学生が参加しました。プログラム参加者は、普段できない体験としてスタッフとしてイベント運営に携わりました。<br /><br /><img alt="イベント.PNG" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/f79247738a5c3895ef8c87a205c7b44b380fe24e.PNG" width="700" height="688" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /><strong>DAY4／<span>8</span>月9日<br /></strong><strong>「変化人」からの学びを経て、自身の「変化」の最初の一歩を踏み出す<br /></strong>　かつて福知山市を治め、今なお市民から愛される、明智光秀ゆかりの城を見学した後、六人部地域公民館で今回のプログラムを、ディスカッション形式で振り返りました。<br />　二日目にお会いした、変化人の片野翔大さんも駆けつけてくださり、さまざまなお話をいただきました。学生もそれぞれで、自身の中にある地元への思いを再発見したり、見知らぬ土地で新たな人と出会うことの面白さを実感している様子でした。<br /><br /> <strong>【<span>UniLife</span>国内留学　参加者の感想】<br /></strong>・将来を見据えて興味ないことでも、行ってみたら、やってみたら意外に面白いと感じることがあるかもしれないので、色んな分野のものに触れたいです。本を読んだり企画に参加したり、行ったことのない土地に行ってみたいです。<br /><br />・自分も今まで、やりたいことや楽しそうだなと思ったことがあっても、失敗が恐れ、やらなくてもいい理由を無意識に探して、自分には無理だと思うことが多くあった。しかし、今回、色々な場面で活躍し、ライクワークをライフワークにしている方々に会って、何事にも挑戦することや行動力が一番大事だと感じた。無意識に避けていた直ぐの行動が、自分の将来の選択肢を広めることに繋がると思うので、今後は時間を無駄にせず何事にも挑戦する強さを持ちたいです。<br /><br />・失敗を恐れず行動することが大事で、失敗で次はこうしようと改善点を考えるから自分も成長できると学びました。また、小野さんのインタビューで緊張のことを聞きましたが、小野さんもやっぱり緊張するし、ほぐすためには事前準備が大事と話されていました。確かに私は事前準備をしていなく、準備は大事だと改めて感じました。<br /><br />・地元は好きだったが、これまで地元で働くことは考えていなかった。しかし、このプログラムに参加し、多くの魅力や可能性に触れ、地元で働きたいという気持ちが芽生えた。<br /><br />・掛け算が大事だということ、行動すること、人に会うことが大事だということ。片野さんのお話を聞いて、秋田が好きだという特徴と何かしらの職種を掛け算して、地元の為に自分が出来ることを探したいと思いました。また、自分の考えや知識を広げるためには、たくさんの人に会うことや行動することが経験を積む道になると思えました。<br /><br /><br /><br /><br /><strong>■プレスリリースに関するお問い合わせ先<br />　</strong><span>株式会社ジェイ・エス・ビー　広報担当</span><strong><br /></strong><span>　TEL：075-341-2728　Email：</span><a href="https://www.jsb.co.jp/news/detail/jsb@jsb-g.co.jp">jsb@jsb-g.co.jp</a><br /><span>　お問い合わせフォームからもお問い合わせいただけます。<br /></span></p>]]></description>
			<link>http://www.jsb.co.jp/news/detail/post-770.php</link>
			<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
			<pubDate>Fri, 05 Sep 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		
		<item>
			<title>京浜急行電鉄株式会社が取り組む初の学生賃貸マンション事業、第1弾「プライムグレーヌ横浜桐畑」（横浜市神奈川区）の募集を開始</title>
			<description><![CDATA[<p><br /><span>　京浜急行電鉄株式会社が取り組む初の学生賃貸マンション事業、その第1弾「プライムグレーヌ横浜桐畑」（横浜市神奈川区／2026年2月竣工予定）の運営管理を当社が行います。</span><br /><span>入居者募集を開始しましたのでお知らせします。</span><br /><br /><span>　京急グループ発表のリリース詳細は<a href="https://www.keikyu.co.jp/company/news/2025/20250821HP_25051MK.html" target="_blank" rel="noopener">こちら</a>をご覧ください。<br /><br /><br /><br /></span></p>]]></description>
			<link>http://www.jsb.co.jp/news/detail/post-769.php</link>
			<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
			<pubDate>Tue, 26 Aug 2025 10:43:46 +0900</pubDate>
		</item>
		
		<item>
			<title>物価高騰の波は学生にも！約9割の学生が昨年と比較して節約意識が高まっていると回答　さらに、学生の約8割が食材価格の上昇を実感、主食にお米以外を選ぶ機会が増えた傾向も！？【UniLife（ユニライフ）学生調査：学生の物価高騰に関する意識調査】</title>
			<description><![CDATA[<p>　UniLife(ユニライフ<span>)</span>のブランドで全国の学生マンションの企画開発・仲介斡旋・運営管理までをトータルで行う株式会社ジェイ・エス・ビー<span>(</span>本社：京都府京都市、代表取締役社長：森 高広 以下 当社<span>)</span>は、学生の "リアルな学生生活<span>"</span>を明らかにすることを目的に、当社が運営する全国の学生マンションに入居する学生を対象にした「<span>UniLife</span>（ユニライフ）学生調査」の実施をしました。<br />　第五回目となる今回は、当社が運営する全国の学生マンションに入居する学生<span>5,347</span>名を対象に、学生の物価高騰に関する意識調査を行いました。</p>
<table border="1" style="border-collapse: collapse; width: 100%; background-color: #edf7fa; border-color: #edf7fa;">
<tbody>
<tr>
<td style="width: 98.2383%;">
<p><strong><br />【調査結果サマリー】<br /></strong><strong>　■学生の約<span>8</span>割が食材価格の上昇を実感し、<br /></strong><strong>　　そのうち約半数が主食にお米以外を選ぶ機会が増えたことが判明<br /></strong>　　・最近の食材価格の上昇（特に米）を実感している学生は約<span>8</span>割（<span>82.9%</span>）<br /><strong>　　・</strong>実感していると回答した学生のうち約半数（<span>48.1%</span>）が主食として<br />　　　白米以外（パン、麺類など）を選ぶことが増えた。<br /><br /><strong>　■学生の約<span>9</span>割が物価高騰によって節約の意識が高くなったことが判明<br /></strong>　　・物価高騰によって節約の意識が高まったと回答した学生は約<span>9</span>割（<span>87.9%</span>）<br /><strong>　　</strong>・節約意識が高まった学生の最も控えたことは「外食」<br />　　・節約意識が高まった学生が最も意識することは「セール品を選ぶ」「安い店舗を選ぶ」<br /><br /><strong>　■学生の約<span>7</span>割が物価高騰の影響で、<span>1</span>か月の生活費が昨年と比べて増えたことが判明<br /></strong>　　・物価高騰によって<span>1</span>か月の生活費が昨年と比べて増えた学生は約<span>7</span>割（<span>67%</span>）<br />　　・生活費が増えた学生が家賃以外で最も増えた支出は「食費」<br /><br /><strong>　■学生の約<span>6</span>割が物価高騰の影響で、生活が苦しくなったと感じていることが判明<br /></strong>　　・物価高騰によって生活が苦しくなったと感じている学生は約<span>6</span>割（<span>61.9%</span>）<br />　　・生活が苦しくなった学生のうち節約の意識が高くなった学生は<span>94.6%<br /></span>　　・生活が苦しくなった学生の最も控えたことは「外食」<br /><br /><strong>【調査概要】<br /></strong>　　調査期間：<span>2025</span>年<span>7</span>月<span>3</span>日（木）～<span>2025</span>年<span>7</span>月<span>13</span>日（日）<br />　　調査方法（集計方法、算出方法）：インターネット調査<br />　　調査対象：当社が運営する全国の学生マンションに入居する学生5,347名（大学、専門学校他）<br /><br />※本調査レポートの百分率表示は小数点第１位で四捨五入の丸め計算を行っているため、合計しても100％にならない場合があります。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><strong><br /><br />■学生の約<span>8</span>割が食材価格の上昇を実感し、<br /></strong><strong>　そのうち約半数が主食にお米以外を選ぶ機会が増えたことが判明<br /><br /><img alt="図1.png" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/5b6e83c0fbbb44aec74f294b8acd22f426cf4deb.png" width="400" height="240" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /><br /></strong>　最近の食材価格の上昇（特に米）を実感しているか尋ねたところ実感していると回答した学生は全体の約<span>8</span>割（<span>82.9%</span>）という結果になりました。<br /><br /><br /><br /><br /><img alt="図2.png" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/2a3947a896084c532474b1edb5d812326bb62cd3.png" width="400" height="241" class="mt-image-left" style="margin: 0px 20px 20px 0px; float: left;" /></p>
<p><br />　最近の食材価格の上昇（特に米）を実感していると回答した学生に主食として白米以外を選ぶことが増えたかを訪ねたところ約半数（<span>48.1%</span>）が主食にお米以外を選ぶ機会が増えたと回答し、<strong><u>米の価格高騰により主食にお米以外のパンや麺類を選ぶ機会が増えている傾向</u></strong>がわかりました。<br /><br /><br /><br /><br /><strong>■学生の約<span>9</span>割が物価高騰によって節約の意識が高くなったことが判明<br /></strong><br /><img alt="図3.png" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/df9018d361a5056d7319fb702809855705198f10.png" width="400" height="269" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /><br /><br />　物価高騰によって節約の意識が高まったかを尋ねたところ、節約の意識が高まった学生は全体の約<span>9</span>割（<span>87.9%</span>）という結果になりました。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><img alt="図4.png" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/5c90d54b792370974dbe43659998c2ef5907c708.png" width="500" height="245" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />　物価高騰によって節約の意識が高まったと回答した学生に物価高騰の影響で特に購入を控えたものやサービスを尋ねたところ、外食を控えたと回答した学生が一番多い結果となりました。<u>学生は物価高騰によって外食を控える傾向にある</u>ことがわかりました。<br /><br /><br /><img alt="図5.png" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/009bd88938b2eeba6d0803e62c5e129c698f2083.png" width="500" height="271" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>
<p>　また、物価高騰によって節約の意識が高まったと回答した学生に物価高騰の影響で、食品や日用品の購入で特に意識していることを尋ねたところ、<u>最も多かった回答は「セール品を選ぶ」「安い店舗を選ぶ」の結果</u>となりました。<br /><br /><br /><strong>■学生の約<span>7</span>割が物価高騰の影響で、<span>1</span>か月の生活費が昨年と比べて増えたことが判明<br /><br /><img alt="図6.png" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/e02af72f6a03c1ee63becf157ccf3ff343e23d7a.png" width="400" height="253" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></strong><br /><br />　物価高騰の影響で、<span>1</span>か月の生活費が昨年と比べて増えたかを尋ねたところ、全体の約<span>7</span>割（<span>67%</span>）の学生の生活費が昨年と比べて増えた事がわかりました。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><img alt="図7.png" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/cd84ad4ec179d52867421ef8ca433387ad1a6ada.png" width="500" height="271" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>
<p>　物価高騰の影響で、<span>1</span>か月の生活費が昨年と比べて増えたと回答した学生に家賃以外のどの支出が特に増えたのかを尋ねたところ、最も多かった回答は「食費」という結果になりました。<u>多くの学生の生活費での支出は食費にある傾向がわかりました。<br /><br /><br /></u><strong>■学生の約<span>6</span>割が物価高騰の影響で、生活が苦しくなったと感じていることが判明<br /><br /><img alt="図8.png" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/f8d232cd9b3f868b4d395c84c2549218f24a2ae6.png" width="387" height="259" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></strong><br /><br />　物価高騰によって生活が苦しくなったと感じるかを尋ねたところ、全体の約<span>6</span>割（<span>61.9%</span>）の学生が、生活が苦しくなったと感じると回答しました。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><img alt="図9.png" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/73551e008285b8d700e97926e9b053938e31fb55.png" width="369" height="262" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></p>
<p><br />　物価高騰によって生活が苦しくなったと回答した学生に節約の意識が高まったかを尋ねたところ、<strong><u>94.6%</u></strong><strong><u>の学生が節約に意識が高まった</u></strong>と回答しました。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><img alt="図10.png" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/b0ddb8b66b51f8094507a8d343517cfb5e73759f.png" width="500" height="241" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>
<p>　物価高騰によって生活が苦しくなったと回答した学生に物価高騰の影響で特に購入を控えたものやサービスを尋ねたところ、外食を控えたと回答した学生が一番多い結果となりました。<br /><br /><br />【<strong>総括</strong>】<br />　今回の調査では、多数の学生が米を始めとする食材価格の上昇を実感しており、主食として白米以外（パン、麺類など）を選ぶことが増えた学生も増えている傾向にあることがわかりました。<br />　また、物価高騰によって学生の生活が苦しくなっている傾向にあり、それにより節約の意識が上がっている事がわかりました。<br />　学生の支出として最も増えたものは「食費」であり、最も控えていることは「外食」ということがわかりました。<br /><br />【<strong>UniLife</strong><strong>学生調査について</strong>】<br />　学生の "リアルな学生生活<span>"</span>を明らかにすることを目的に、全国の<span>UniLife</span>（ユニライフ）学生マンションの入居者を対象に当社が実施している学生向け調査です。学生生活のパートナーとなることを目指し、今後も学生生活を取り巻く様々なテーマに関して定期的に調査を実施していきます。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><strong>■プレスリリースに関するお問い合わせ先<br />　</strong><span>株式会社ジェイ・エス・ビー　広報担当</span><strong><br /></strong><span>　TEL：075-341-2728　Email：</span><a href="https://www.jsb.co.jp/news/detail/jsb@jsb-g.co.jp">jsb@jsb-g.co.jp</a><br /><span>　お問い合わせフォームからもお問い合わせいただけます。</span><br /><br /></p>]]></description>
			<link>http://www.jsb.co.jp/news/detail/post-768.php</link>
			<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
			<pubDate>Thu, 31 Jul 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		
		<item>
			<title>8/8開催【UniLife presents THE SPORTS 2025 -DREAM MOMENT-】イベント冠パートナーに就任</title>
			<description><![CDATA[<p><img alt="イベントパートナー.png" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/24f207d3ffd5864edf75d68e3b198730a4fceccd.png" width="550" height="310" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>
<p>この度、ジェイ・エス・ビーは、一般社団法人福知山ユナイテッドが主催する、サッカー交流イベント【<span>THE SPORTS 2025 -DREAM MOMENT-</span>】のイベント冠パートナーに就任しましたことをお知らせいたします。<br /><br />詳しくはこちら　⇒　<span><a href="https://fukuchiyama-united.club/news/joA4QVH6">https://fukuchiyama-united.club/news/joA4QVH6</a><br /><br /></span>ユニフォームデザイン公開　 ⇒　<span><a href="https://fukuchiyama-united.club/news/N5W-U6GB">https://fukuchiyama-united.club/news/N5W-U6GB</a><br /><br /><br /></span>■【<span>THE SPORTS 2025 -DREAM MOMENT-</span>】について<br />　福知山ユナイテッドは、京都府の福知山市と共催でトップアスリートと市民の交流イベント「<span>THE SPORTS</span>」を年間を通じて実施しています。この夏、その特別編として、「<span>THE SPORTS 2025 - DREAM MOMENT - </span>」（サッカー）が<span>2025</span>年<span>8</span>月<span>8</span>日に開催されることになりました。<br />　ゲストには、昨年の夏にも、福知山にたくさんの夢と感動を届けてくださった、日本サッカー界のレジェンド【小野 伸二 氏】、そして【原 一樹 氏】を迎えます。<br /><br />イベント詳細と応募方法はこちら　⇒　<span><a href="https://fukuchiyama-united.club/news/U9YfcM6m">https://fukuchiyama-united.club/news/U9YfcM6m</a><br /><br /></span>よろしくお願いします。<br /><br /><br /><br /></p>]]></description>
			<link>http://www.jsb.co.jp/news/detail/post-767.php</link>
			<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
			<pubDate>Fri, 04 Jul 2025 14:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		
		<item>
			<title>島根県雲南市の魅力と課題を紹介する入居者イベントを開催　長期インターンシップで他では得られない経験・挑戦を！ ～学生マンションの食堂で知る地方創生～</title>
			<description><![CDATA[<p>　UniLife(ユニライフ<span>)</span>のブランドで全国の学生マンションの企画開発・仲介斡旋・運営管理までをトータルで行う株式会社ジェイ・エス・ビー<span>(</span>本社：京都府京都市、代表取締役社長：森 高広　以下、当社<span>)</span>は、島根県及び島根県雲南市と連携し、当社が運営する京都市伏見区の食事付き学生マンションの食堂スペースにて雲南市の魅力と課題、そして同市が地方創生に向けて取り組む大学生対象の長期インターンシップ「まちまるごとインターンシップ」を紹介する入居者イベントを<span>6</span>月<span>7</span>日に開催しました。<br /><br /><img alt="タイトル.png" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/0f1bf34e2fcb5b85bf73a7b3041289106eb3eacb.png" width="400" height="410" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>
<p><strong>【他では得られない経験・挑戦の機会を提供】<br /></strong>　当社が島根県と共に本イベントで紹介した雲南市は、豊かな自然と歴史が共存する魅力ある地域であると同時に、人口減少や高齢化が日本のおよそ<span>25</span>年先をいく「課題先進地」という側面を持っており、「課題解決先進地」となるべく、全国に先駆けて地方創生に向けた積極的な活動を行っています。<br />　その先導的な役割を果たす雲南市は、全国の大学生が地域を学びの場とし、インターンシップやフィールドワークを通じてチャレンジを行い、地域課題を解決する人材へと成長するためのプロジェクト「雲南コミュニティキャンパス（<span>U.C.C</span>）」を主催しており、約<span>1</span>ヶ月間、行政や地元企業、地域の人々と地域の魅力や課題について様々なアクションを起こす職業・生活体験プログラムを実施しています。<br /><br />　今回のイベントは、実際の運営者の方から直接お話を聞くことで、入居学生に新たな視点や興味を得る機会の提供を、また実際にインターンシップに参加した際には、他では得られない経験と挑戦を自身の成長に役立てて欲しいという想いで企画されました。<br /><br /><strong>【当日の様子】<br /></strong>　当日は、当社の運営する学生マンションの入居者<span>17</span>名の参加がありました。多くの参加者は、「雲南市」というと、名前は耳にしたことがあるが実際にどんなところかまでは、イメージは沸かないといった様子で、まずは、雲南市の事を知っていただきました。<br />　豊かな自然と歴史が共存する景観の素敵な地域であるということ、人口減少と高齢化が進む街だからこそ、課題解決先進地の実現に向けて様々な出会いやきっかけを生み出していること、そして地元企業と連携した大学生の長期インターンシップやその成果など、課題に対し様々なチャレンジを行っていることが紹介されました。<br /><br /><img alt="当日の様子.png" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/eead963b8a97e7da625cedb45605d85b99002fd4.png" width="599" height="424" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>
<p>　ランチタイムには、島根県沖で採れた魚、バトウのフライをメインに、島根県産の食材をたっぷり使ったお弁当が提供されました。食事をしながら、インターンシップへの興味や島根のこと、自身の地元のことなど、職員の方々との和やかな会話が続きました。<br />　 イベントを終えて聞き取りを行ったところ、参加者<span>17</span>名のうち、<span>2</span>名がインターンシップへの参加を即座に決め、<span>14</span>名が参加を前向きに検討したいと回答がありました。雲南市の取り組みや、地方創生・社会課題解決へ向けたインターンシップへの関心の高さが窺えます。<br /><br />　これからも、学生マンションの新価値創造をめざし、学生の成長支援活動に積極的に取り組んでいきたいと思います。<br /><br /><strong>【参加者の主な感想】<br /></strong>　・どこの自治体よりも進んで地方創生に取り組んでいて素晴らしいと思いました<br />　・都会じゃなくても若者が輝ける社会をつくっていける大人は素敵だなと感じました。<br />　・高齢化率で日本の一歩先を行く中で、課題に立ち向かう雲南市の取り組みは日本の少子高齢化への取り組みにおいて有効だと思った。島根にも行ってみたい。<br />　・雲南市は聞いたことはありましたが、全然知らなかったので今回、少しでも知れて良かったです。増やすという考えではなく、維持するという考えにとても惹かれました。移住でも旅行でもいろんな方に来てもらうという発想も素敵だと思いました。<br />　・想像以上に色々な活動があって企業も協力していてすごいと思いました。<br />　・年代ごとのチャレンジを設けてそれぞれ積極的に地域活性化に取り組むのが凄い。<br />　・地域に特化したインターンシップはあまりないから興味深かった。<br />　・インターンには、自由度があり、自分の意思で行動できる点が魅力的だった。<br />　・お弁当がとても美味しかったです！また食べたいです。<br />　・楽しい時間を過ごさせてもらいました。島根県の魅力を感じることができました。<br /><br /><strong>【イベントの概要】<br /></strong>　日時：<span>2025</span>年<span>6</span>月<span>7 </span>日（土）<span>11</span>：<span>00</span>～<span>13</span>：<span>00<br /></span>　場所：食事付き学生マンション「学生会館 伏見深草レジデンス」食堂スペース<br />　参加：当社運営の学生マンションの入居者　<span>17</span>名<br />　　　　島根県大阪事務所・雲南市・一般社団法人<span>umi</span>の職員様、当社スタッフ<br /><br />　当日のタイムテーブル：<br />　　　　11：<span>00</span>　開会の挨拶、主旨説明<br />　　　　　　　　まちまるごとインターンシップの紹介（<span>umi</span>職員様）<br />　　　　　　　　雲南市の魅力と課題説明（雲南市職員様）<br />　　　　　　　　島根県と島根県大阪事務所の紹介（島根県職員様）<br />　　　　12：<span>00　ラ</span>ンチ交流会（島根県産の食材を使ったお弁当）<br />　　　　12：<span>50</span>　閉会の挨拶、アンケート回収<br />　　　　13：<span>00</span>　終了<br /><br />　雲南市：<span><a href="https://www.city.unnan.shimane.jp/unnan/">https://www.city.unnan.shimane.jp/unnan/</a><br /></span>　まちまるごとインターンシップ運営　一般社団法人<span>umi</span>　：<span><a href="https://umiumu.com/">https://umiumu.com/</a><br /><br /><br /><br /><br /><strong>■プレスリリースに関するお問い合わせ先<br />　</strong>株式会社ジェイ・エス・ビー　広報担当<strong><br /></strong>　TEL：075-341-2728　Email：<a href="https://www.jsb.co.jp/news/detail/jsb@jsb-g.co.jp">jsb@jsb-g.co.jp</a><br />　お問い合わせフォームからもお問い合わせいただけます。<br /><br /><br /></span></p>]]></description>
			<link>http://www.jsb.co.jp/news/detail/post-766.php</link>
			<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
			<pubDate>Thu, 03 Jul 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
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			<title>創刊40周年！「学生下宿年鑑」表紙デザインコンペを今年も開催　1位入賞作品は実際の表紙に採用されます　～ジェイ・エス・ビーが取り組む学生の成長支援活動～</title>
			<description><![CDATA[<p>　UniLife(ユニライフ<span>)</span>のブランドで全国の学生マンションの企画開発・仲介斡旋・運営管理までをトータルで行う株式会社ジェイ・エス・ビー<span>(</span>本社：京都府京都市、代表取締役社長：森　高広　以下、当社<span>)</span>は、今回で第<span>9</span>回目となる「学⽣下宿年鑑<span>2026</span>表紙デザインコンペ」を開催します。本コンペは、当社経営理念でもある「健全な若者の育成と魅力あふれる社会の実現」の為、取り組む学生の成長支援活動です。<br />　1位入賞者の作品は、実際に発行される冊子の表紙デザインとして採用され、受賞者には賞品として<span>30</span>万円分の旅行券を進呈します。<br /><br /><img alt="無題.png" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/2b51561d811634de7792e482e75de510b3ba54e4.png" width="700" height="511" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>
<p><strong>【学生の成長支援活動／学生下宿年鑑は今年で創刊<span>40</span>周年】<br /></strong>　本コンペは、これから社会へはばたく学生が、自身の受賞実績として、また企業が求めるデザイン制作の良き機会となるよう当社が学生の成長支援活動の一環として取り組むものです。<br />　ユニライフの「学生下宿年鑑」シリーズは、受験生・大学生・専門学生向けの『お部屋探し情報誌』です。<span>1985</span>年の初版発行以来、学生の皆様や学校関係者様・家主様に「安全で快適な理想の住まい」をご案内し、今年で創刊<span>40</span>年を迎えます。表紙のデザインを募集する「学生下宿年鑑<span>2026</span>（ひとり暮らし<span>GUIDE BOOK</span>）」は、全国の高校への設置や当社が運営するお部屋紹介店舗で利用されます。<br /><br /><strong>【「学⽣下宿年鑑<span>2026</span>表紙デザインコンペ」概要】<br /></strong>　 参加対象：大学院生・大学生・短期大学生・専門学校生・専修学校生・留学生・高校生等<br /> 　募集内容：当社発行の「学生下宿年鑑<span>2026</span>（ひとり暮らし<span>GUIDE BOOK</span>）」表紙デザイン<br /> 　　　　　　高校生の目に留まり、手に取りたくなるようなデザインを募集します。<br /> 　　　　　　画材や表現方法、デザインの方向性・コンセプトも自由です。<br /> 　サイズ　：<span>B5</span>（横<span>182mm</span>×縦<span>257mm</span>）<br /><br />　 応募サイト：<u><a href="https://pr.unilife.co.jp/pr/designcontest/">https://pr.unilife.co.jp/pr/designcontest/</a><br /></u> 　　　　　　　ユニライフ<span>HP</span>のトップページからもご応募いただけます。<br />　　　　　　　 ユニライフ<span>HP</span>⇒ <span><a href="https://unilife.co.jp/">https://unilife.co.jp/</a> </span>又は【ユニライフ】で検索<br /><br />　応募期間：<span>2025</span>年<span>6</span>月<span>3</span>日（火）～<span>2025</span>年<span>9</span>月<span>19</span>日（金）<br />　結果発表：<span>2025</span>年10月中旬～<br />　採用冊子：<span>2025</span>年12月発行予定「学生下宿年鑑<span>2026</span>（ひとり暮らし<span>GUIDE BOOK</span>）」<br />　　賞品　：1位（<span>1</span>点）表紙採用／旅行券<span>30</span>万円<br />　　　　　　<span>2</span>位（<span>1</span>点）旅行券<span>5</span>万円<br />　　　　　　<span>3</span>位（<span>1</span>点）旅行券<span>3</span>万円<br /><br /><br /><br /><br /><strong><span>■プレスリリースに関するお問い合わせ先</span><br /><span>　</span></strong><span>株式会社ジェイ・エス・ビー　広報担当</span><strong><br /></strong><span>　TEL：075-341-2728　Email：</span><a href="https://www.jsb.co.jp/news/detail/jsb@jsb-g.co.jp">jsb@jsb-g.co.jp</a><br /><span>　お問い合わせフォームからもお問い合わせいただけます。</span><br /><br /></p>]]></description>
			<link>http://www.jsb.co.jp/news/detail/post-765.php</link>
			<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
			<pubDate>Wed, 04 Jun 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
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			<title>福岡市へようこそ！歴史に触れながらの仲間づくり　UniLife学生マンション新入居者対象、福岡城清掃イベント開催報告　～福岡市の協力のもと、体験的な学びの場を提供～</title>
			<description><![CDATA[<p>　UniLife(ユニライフ<span>)</span>ブランドで全国の学生マンションの企画開発・仲介斡旋・運営管理までをトータルで行う株式会社ジェイ・エス・ビー<span>(</span>本社：京都府京都市、代表取締役社長：森 高広、以下 当社<span>)</span>は、今春の新入居者を対象に福岡市協力のもと、福岡城の「<span>(</span>伝<span>)</span>潮見櫓（（でん）しおみやぐら）」と「下之橋御門（しものはしごもん）」の清掃活動および国指定重要文化財「多聞櫓（たもんやぐら）」の見学を通して、福岡城の歴史を学ぶ「福岡市へようこそ！」イベントを<span>4</span>月<span>19</span>日に開催しました。<br /><br /><img alt="2X0A2088.JPG" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/2X0A2088.JPG" width="700" height="467" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>
<p><strong>【歴史を体験的に学ぶ貴重な機会／入居者交流】　<br /></strong>　地元を離れたばかりの新入生の仲間づくりをお手伝いしようと、当社が運営する学生マンションでは、毎春、建物内の食堂にてウェルカムパーティを開催しています。<br />　今回は、会場を外に移しまして、福岡市協力のもと、歴史的価値のある福岡城の「（伝）潮見櫓」および「下之橋御門」の清掃と「多聞櫓」の見学という福岡城の歴史を体験的に学べるウェルカムイベントを開催しました。当日は福岡市経済観光文化局 文化財活用部 史跡整備活用課の職員様から建造物についての興味深いレクチャーがあり、大変貴重な機会を得ることができました。また、終了後には、交流を目的とした<span>BBQ</span>パーティを実施しました。<br /><br /><strong>【当日の様子】<br /></strong>　当日は大変気持ちの良い晴天となりました。午前<span>10</span>時、当社の運営する食事付き学生マンションの新入居者より、参加希望のあった<span>45</span>名が「（伝）潮見櫓・下之橋御門」前に集合しました。史跡整備活用課の職員様より挨拶と当日の予定についての説明のあと、建物へと移動します。<br /><br /><img alt="作業風景①.PNG" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/8c3fd9af3ded2c763aa2ce7e136599ee2aaabc52.PNG" width="680" height="460" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />　建物内では職員の方より、建物の歴史などの詳細と掃除の仕方について説明があり、作業を開始しました。<span>2</span>班に分かれ、それぞれの建物を担当します。ほうきや雑巾で床の汚れを取り、はたきで窓や壁の埃を落としていきます。建物の外では、周辺の雑草の抜き取り作業を行いました。参加者同士で出身地や学校のことなど、会話を交わしながら楽しそうに作業にあたっていきます。約<span>40</span>分間の作業を経て、随分と綺麗になりました。<br /><br /><img alt="作業風景②.PNG" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/ca1b8f71d4c3dbbb3884794d843b4da087193547.PNG" width="680" height="458" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" />　（伝）潮見櫓の清掃を終えると、今度は城内敷地の南に位置する国指定重要文化財の多聞櫓に移動し見学を行いました。多聞櫓は、「石落」や「鉄砲狭間」が備えられた櫓で、高く積み上げられた石垣を土台に築かれています。今回、<span>16</span>の小部屋に分かれている建物内部を特別に見学することができました。最後に職員の方から終了の挨拶があり、解散となりました。<br /><br /><img alt="作業風景③.PNG" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/cfcd7e5bd8011b82fe37eb358c954e271bc0f9bf.PNG" width="680" height="227" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>
<p>　お昼には、舞鶴公園内にて交流を目的にしたウェルカム<span>BBQ</span>パーティが開催されました。一緒に作業を行った後とあって参加者は今日初めて会ったとは思えないほど打ち解け合い、ゲーム大会などで、とても盛り上がりました。<br /><br /><img alt="作業風景④.PNG" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/e58d1e54002a7044d98b320969b391848686b3ed.PNG" width="680" height="449" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></p>
<p>　今回のイベントは、ひとりで行う机上の勉強ではなく、仲間との体験的な学びの機会を提供しようと企画されたもので、福岡市様には、歴史に直接触れることができるこの貴重な場をご用意いただいことに大変感謝しております。<br />　そして、参加者の皆さんが、初めてのひとり暮らしの地となった福岡のことをもっと好きになってくれることを願っています。<br /><br /><strong>【参加者の主な感想】<br /></strong>　・歴史が好きで、貴重な建造物に入らせていただき、掃除することができて満足。<br />　・文化財に触れることが出来た。歴史的建物を身近で感じることができた。<br />　・普段入れないところに入れて貴重な体験ができ、とても楽しかった。<br />　・初めて会った人と会話できた。多くの人と触れ合うことができた。<br />　・清掃活動や<span>BBQ</span>を通して新しい友達をたくさん作ることができてよかった。<br /><br /><strong>【イベントの概要】<br /></strong>　日 時：<span>2025</span>年<span>4</span>月<span>19 </span>日（土）<span>10</span>：<span>00</span>～<span>12</span>：<span>00</span>、<span>12</span>：<span>00</span>より交流会<br />　場 所：国史跡 福岡城跡（舞鶴公園：福岡市中央区城内）<br />　参 加：当社運営学生マンションの新入居者　<span>45</span>名<br />　　　　 福岡市経済観光文化局 文化財活用部 史跡整備活用課の職員様、当社スタッフ<br /><br />　当日のタイムテーブル：<br />　　　　10：<span>00</span>　（伝）潮見櫓・下之橋御門前そばにて<br />　　　　　　　　開始の挨拶・作業事前説明（福岡市史跡整備活用課 様）<br />　　　　10：<span>10</span>　清掃開始<span>  2</span>班に分かれ、（伝）潮見櫓および下之橋御門の清掃<br />　　　　10：<span>50</span>　清掃終了、片付け<br />　　　　11：<span>10</span>　福岡城の説明（福岡市史跡整備活用課 様）<br />　　　　　　　　多聞櫓など域内を巡りながら、福岡城の説明を実施<br />　　　　11：<span>55</span>　清掃・見学終了の挨拶（福岡市史跡整備活用課 様）・解散<br />　　　　12：<span>10</span>　舞鶴公園内の<span>BBQ</span>会場にて入居者交流会開催</p>
<p><br /><strong><span><img alt="マップ.png" src="http://www.jsb.co.jp/news/uploads/d8deb01234ad522e9c162c4a8f66bcd385cce26d.png" width="680" height="513" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /><br /><br /><br /><br />■プレスリリースに関するお問い合わせ先</span><br /><span>　</span></strong><span>株式会社ジェイ・エス・ビー　広報担当</span><strong><br /></strong><span>　TEL：075-341-2728　Email：</span><a href="https://www.jsb.co.jp/news/detail/jsb@jsb-g.co.jp">jsb@jsb-g.co.jp</a><br /><span>　お問い合わせフォームからもお問い合わせいただけます。<br /><br /><br /><br /></span></p>]]></description>
			<link>http://www.jsb.co.jp/news/detail/post-764.php</link>
			<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
			<pubDate>Tue, 20 May 2025 14:30:00 +0900</pubDate>
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